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インタビュー セレブ - Yuzu

私を育ててください。
「セレブ」Yuzuさんのプロフィール写真

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Yuzu - セレブ - 2015.05.18
以前、プレラジで赤裸々に語ってくれた、Yuzuさんがインタビューにも登場! ラジオで気になった部分をピックアップしつつ、あの時は語り切れなかった具体的な性癖までもをお話してくれました。エ○チへの好奇心抜群のYuzuさんの全てを、音声&文章合わせてどうぞ!

 
以前、別の記者がプレラジでもお世話になりまして。
「あ、はい~。こちらこそありがとうございました。あれから、2か月ぐらい経ちましたかね(取材時)」
うんうん。今回は、その時の話も少し踏まえながらお話を出来ればと思ってます。
「うふふ。分かりました。よろしくお願いします♪」
まず、このお店が初風俗だったんだよね。
「そうなんです。OLしてて、そこからのこの業界にって感じでした」
しかも、エ○チしたくてこの業界へ来たと。
「はい。ほんと、OL時代は全然そういうチャンスがなくって。それで、お店に来れば、いっぱい出来るんじゃないかってことがキッカケだったんですよね」
けっこう欲求不満があったんだ。
「うふふ。そんな感じでした。ほんと、エ○チしたい気持ちがいっぱい~、って感じで」
うんうん。そして今、お仕事続けててどう?
「えっと、今もまだ、もっともっとエ○チしたい欲は収まってない感じなのかな。もう十分とかって感じには全然なってないです」
お~。これは、いくらしても満たされないもの、という感じ?
「いや、満たされないって感じと言うか、もっと掘り下げたい、って感覚なんだと思います」
ほうほう。なるほどね~。
「もちろん、今、お客さんとエ○チしてて楽しいですし、その都度満足はしてるんですけど、もっともっと、その奥にも何かあるんだろうな~って感覚があるんですよね」
へ~。知れば知るほど、まだまだ奥があると。
「はい。奥まで辿り着いたのかなって思ったら、実はまだまだその奥あるんだ~、って感じで。いくら掘っても行き着かないですね~。それに、この感じが楽しくって楽しくって」
いいね~。
「なので、今もまだ、入店当初の気持ちとあんまり心境は変わってないのかも。新鮮さがいつまでもあると言うか」
へ~。ちなみに、入店当初はどんな心境だったの?
「これも、ほんと今と変わらずなんですけど、楽しい~っ! って感じです」
あはは。そっか。エ○チしたくて、したくてが叶ったんだもんね。
「そうですね。全然エ○チしてなかったのが出来るようになったし、しかもいろんな人のエ○チを一気に知れたしで、楽しさがいっぱいでしたね」
うんうん。
「なので、まぁ細かく言えば、今感じてる楽しさとは少し意味合いが違うのかも知れないですけど、とにかく楽しいってことは共通してずっとあるんですよね」
なるほど。新鮮な楽しさを知るのと、追うのとでの違いと。
「はい。いくらでも知らないエ○チが次々に出てくるので、ず~っとこの気持ちのままなんですよね」
ちょっと振り返って、入店してエ○チ出来るようになった頃のことを詳しく教えて?
「けっこう、楽しさに加えて、いろんな興奮を同時に覚えてましたね。もちろん久しぶりのエ○チだから緊張もするし、期待もするし、ドキドキもするし。そういう感情が総合されて、ドワ~ッと押し寄せてくる感じと言うか。それで、そういうの全部ひっくるめて、興奮しちゃって楽しい~、ってまとまってた気がします」
いいね~。なんか、初エ○チの時のドキドキ感みたいだ。
「うふふ。ほんと、そんな感じでしたね。やっぱりエ○チしてない期間が長く空くと、そんな心境になるんですね」
うんうん。この緊張感って、自分に対しての不安からかな? それとも、相手に対しての不安から?
「それも両方だったような気がしますね~。久しぶりにエ○チして、私どうなっちゃうのかな~って言う気持ちもありましたし、初めましての人といきなりエ○チしちゃうなんてこともなかったので、それに対しての緊張も大きかったですし」
素人の頃に、ワンナイトラブみたいな経験は?
「それもなかったんです。エ○チした経験は、お付き合いした彼としかなかったです」
そうなんだ~。じゃあ、余計に緊張しちゃうよね。
「そうなんですよね。なので、お仕事始めた初日は、私の人生にとってけっこう大変化した日でもあるんですよね」
その経験を経た瞬間、どんな気持ちだった?
「なんか、ちょっと感動もしましたし、励みにもなりました」
ほう。励みにもなるんだ。
「やっぱり、お客さんにとってもお店に来てくれる時間って貴重な時間じゃないですか。なので、お互いが貴重さを感じてたんですよね。それで、一緒に時間を過ごして、エ○チして、トータルでほんとに楽しかったんです。なので、すっごい嬉しい気持ちになりました。それで、今後もこれを続けていけるなんて、幸せだな~って感じちゃったんですよね」
なるほど。次への気持ちにも繋がったと言うことだ。
「そうですね。1人目のお客さんをお見送りして部屋に戻ったんですけど、暫く部屋の中でウキウキした気持ちが止まらなかったのを今でも覚えてますね」
あはは。恋してる女の子みたい。
「あはは。でもほんと、そんな感じです。男性と、いいことあったその直後って感じですからね。まさにそんな感じ。OLさんが次の日出勤して、同僚に『あれ? なんかウキウキしてるね? なんか昨日いいことあった?』って聞かれる、みたいな」
あはは。ドラマでよくあるやつだ。
「うふふ。そうですね。まさにその感じのテンションでしたね」
うんうん。そこからお仕事が続いて、何か気持ちに変化した部分は?
「今度は、サービスをすると言うことに興味が沸いて来たんです」
ほう。自己満足だけじゃなく、相手への満足をと。
「はい。やっぱり最初の動機としては、私自身がエ○チしたいからで入店したんですけど、働くうちに、お客さんにももっと満足してもらいたいって気持ちが大きくなってきたんですよね」
へ~。いいことだね~。
「なんて言うか、尽くすことでの喜びって感じなんですかね。もちろん、それまでに人に対してサービスすること知らなかった訳じゃないので、ゼロからそういう喜びを知ったという訳じゃないんですけど、でも、ソープでの、エ○チでの尽くす事って感じで言うと、お仕事初めてから知ったんだと思います」
なるほどね。
「そう言う感じの、尽くすことに意識が行ってからは、1度遊びに来てくれたお客さんが、また遊びに来てくれるようにもなったりもしたので、それに対する嬉しさもありましたしね」
お~。リピーターが増えたんだ。
「はい。『また会いたくなったから、会いに来たよ』って言われると、こんなに嬉しいことはないな~って」
確かに。それは嬉しいね~。
「あと、そういうのと同時に、私も、また会いたいですっていう気持ちも大きくなるようになったんですよね」
へ~。相思相愛だ。
「はい。お客さんのこと好きだし、またエ○チしたいしって感じで。なんて言うか、難しいんですけど、ほんと、また会いたい~、って気持ちがどんどん芽生えるようになって来たんです」
なるほど。これは、どんなお客さんにも?
「そうですね。このお仕事し始めてハッキリ分かったことなんですけど、人にはそれぞれに良さがあるじゃないですか。そこの魅力って、どんな人にもあるもんだし、その魅力はとっても素晴らしい魅力なんだなって思うんです」
ほうほう。
「なので、私はその、お客さんそれぞれの魅力に惚れちゃうんですよね。で、その魅力をもっと感じてたいって思うと言うか」
素晴らしい~。Yuzuさんは、人の魅力に目を向けるのが上手なんだろうね。
「うふふ。ありがとうございます。なんとなく、そこは自分でも自身ある部分かもしれないですね。自然と、なんとなくなんですけど」
特に魅了されちゃう人の魅力って?
「うふふ。それは~、こう言っちゃうと変な感じかもしれないですけど、エ○チが上手な人、って感じなのかな」
お~。それって、どういうエ○チが上手に感じるの?
「なんて言うか、言葉巧みに持って行ってくれる人、って感じなんですかね。ストレートに言うと、言葉攻め、なんですけど」
うんうん。言葉攻め好きなのは、ラジオでも言ってたよね。
「はい。まぁ、いろんな面がありつつですけど、たぶん私の性癖ど真ん中は、奉仕系Mだと思うんです。なので、奉仕もさせてもらいつつ、Mな部分をくすぐられるのがヤバいんですよね」
具体的に、どんな言葉を言われたい?
「『○○したいんだろ?』とか、『いま、どうなってるんだ?』とか」
質問系だ。
「そうですね。まぁ、これだけじゃないんですけど、なんて言ったらいいのかな~。掌で転がされちゃう感じって言うのかな。そういう、操作されちゃうのが好きなんです」
うんうん。
「操作されちゃうと、私はそれを全部言う事聞いちゃいますし」
あらら。従順なんだ。
「はい。もちろん、行為としては出来ないことは出来ないであるんですけど、気持ちの部分では、全部言いなりになっちゃうんですよね」
いいね~。じゃあ、言葉攻めの度合いとしては?
「けっこうなんでも興奮しちゃうと思います。荒々しくっても、強くっても」
へ~。荒々しいのもいいんだ。じゃあ例えば、チンピラみたいにオラオラだと?
「あはは。それは経験ないかな~」
『テメェ、コラ! さっさとパンツ脱げよオラ!』みたいな。
「あはは。そこまで言われちゃうとどんなんだろ~。やっぱり引いちゃうのかな~」
あはは。そうだよね。操作される感じゃないもんね。
「そうですね。たぶん、そこは大事なんだと思います。暴力的なってことじゃないんですよね」
うんうん。
「『オチ○チン欲しいんだろ』とか、そう言われて、答えさせられる~、みたいなのが好きなのかも知れないです。それを、ちょっと上から目線でって感じで」
なるほど。けっこう、言わされちゃう、みたいな感じも好きなんだ。
「そうですね。なので、シチュエーションプレイとかも好きなんですよね」
へ~。演技的なのもオッケーと。
「はい、全然オッケーです。そういうのも楽しいですね。あとは、実況されちゃうって言うんですかね。いま、どうなってるとかを言われてその反応を見られるっていうのも興奮しちゃいます」
『こんなに濡れちゃってんじゃん。なにこれ、ヌルヌルだよ?』とか。
「いい~♪ あふ~ん♪」
あはは! めっちゃ笑顔になっちゃった!
「いいですね~。恥ずかしい部分を、恥ずかしくなっちゃってるって知らしめて辱められちゃうと、いろんな興奮に襲われちゃいますよね」
うんうん。Yuzuさんの性癖、いろいろ分かって来ました。
「あはは。恥ずかしいですね~」
これ逆に、Yuzuさんから言葉攻めで返したりは?
「あ~、それも今よく考えることなんですよね。私から言葉を返して、それでお互いにもっと盛り上がれるようなこともあるんでしょうけど、どうやったらそれが上手くいくのか、研究中なんですよね~」
なるほど。まぁ、言葉を返すだけでも全然違うだろうしね。
「そうなんですよね~。今はそのレパートリーが少なくって、研究中なんですよね。普通に、うん、とか、イヤン、とかって言うのは言えるけど、もっと言葉にして、もっとイヤラシイ雰囲気になっていくような展開にしたいのは、今後の課題なんですよね」
いいね~。じゃあ、今まさに掘り下げてる部分ってこれなんだ。
「そうですね。いろんな掘り下げありますけど、言葉攻めの返しは今まさにのひとつですね」
うんうん。いろいろ繋がってきたね~。
「あはは。大解剖されちゃってますね」
じゃあ今後暫くは「言葉攻めの巧みな人に遊びに来てほしい」でいいかな?
「うふふ。それはぜひ! 私を育ててください♪」
いいね~。従順だね~!
「あははっ。こういうの、楽しいですね~♪ まぁ、言葉攻めだけじゃないんですけど、こういうエ○チの世界が広がるのは、ほんと楽しいです。なので、いろいろ教えてほしいです♪」


[PLAYGIRL/レッドキング]




Yuzu(28才)
T156/B82(B)/W56/H81

セレブ』 - 堀之内
TEL:044-280-6048

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