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インタビュー 倶楽部いりす - 高樹

私もこの非日常を楽しむために、ここだけのエ○チをするんです。
「倶楽部いりす」高樹さんのプロフィール写真

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高樹 - 倶楽部いりす - 2017.03.18
まだ始めて1ヶ月(取材時)の新人さん。新人なのにしっかりとソープの仕事の楽しさを感じてるようです。まだまだ伸びるんじゃないでしょうか? 成長が楽しみです。グラビア、ムービーと一緒にご確認ください。


1ヶ月振り返ってどう?
「MットとかL-ションとかいっぱいあるんで、慣れるまで大変でした」
プライベートでMットしてこなかったの?
「しないですよ~! うふふ。L-ションもMットも初めてでした」
初めてのときはどうだった?
「教えてもらったときに無理って思いました。めっちゃ滑るし、危ないし態勢をキープできないんですよね。でもお客さんが慣れてる人が多かったんで、色々教えてもらって」
実習訓練させてもらって。
「うふふ、まさにそうです。それでだんだん出来てきました」
今はどう?
「楽しいです。特にL-ションとかMットを好きなお客さんとするのは面白い」
高樹さん自身はL-ションとかMット、好きな人になった?
「はい、好きになりました。やっぱりL-ションとかMットってソープじゃないと出来ないから」
そう? 家でできない?
「出来ないですよ~。うふふ。特別なものです」
うん。そこにエロさとか気持ちよさも感じてる?
「はい、エロさ感じますね~」
ほう。どういうところがエロい?
「音?」
いいね。どんな音?
「ピチャピチャですね」
あはは。何してるときの音?
「ピチャピチャは、L-ションでカラダを触ってる時の音です」
あはは。
「Bッドじゃ絶対にならない音」
確かに。Bッドじゃ触ってもさ~~~くらい。
「うふふ、はい。あと、Mットはマッサージ的に気持ちいいって人もいるのでエロさだけではないんですけどね」
うんうん。
「肌をくっつけあうことが醍醐味かもしれないですね。密着してる時間もBッドよりも長いと思うし、やることを振り返ってもくっついたり舐められたりイチャイチャする時間も長いと思うんですよね」
なるほど。あと、受けの人には最高の時間だしね。
「はい、それはもちろん喜んでもらえますね」
逆に高樹さんが攻めの性癖なら超楽しいんじゃない?
「私、どっちもあるんで、相手がMっ気ある人なら凄く楽しいですね。そういう意味ならMットは最高の環境です」
うん。
「Mっ気ある人ってちょっと攻めるだけで凄い反応したりするんですよ」
へ~。
「そういうお客さんだとSの癖が出ますね~」
あはは。癖、いいねぇ。興奮する?
「しますします。だから攻め方も変わっていくし」
そうなんだ。
「そうですね。そういう人だと入れるときも騎○位になったりするし」
なるほど。相手によってそれすら変わるんだ。
「はい」
ちなみに、攻めるときの段取りは?
「全体的には背中から順番に攻めてていくんですけど、その中でこの人はどこが感じるのか見えてくるじゃないですか。そしたらそこばっかり攻めます。そうなっちゃう」
それは、高樹さんがそうなっちゃうの?
「そう。相手の反応みてそうなっちゃうんですよね」
興奮して?
「興奮して。うふふ。自分がやっぱり1番感じるところを攻められると嬉しいじゃないですか。それ分かるからそうなっちゃうんですよね」
あ~、攻められる側の気持ちを分かった上でか。
「そうですね。だからSって言うかMのこと凄く分かるから」
共感してる人。つまりM過ぎる人?
「うふふ、そうかもしれない」
じゃあ、受けのほうが好き?
「それが、受けももちろん好きなんですけど、私が受けだとなんか普通じゃないですか。やっぱりソープ来てるんだから特別じゃなきゃって」
あ~。Mットの話でも出たけど、どこか非日常を求めてる?
「そうですね。私自身、せっかくソープ来てるんだから非日常したいんですよね。そうすると、きっとお客さんにとってもそれは非日常で」
うんうん。確かに。ソープをソープとして楽しんでるんだなぁ。
「逆にBッドで俺攻めるよって言われると、いいのかな? ここソープだよ? って思っちゃう」
あはは。いいね。
「だから彼女に言えないこととかここで叶えてほしいんですよね。そのほうが行ってよかったって思ってもらえる」
うん。ちなみにだけど、非日常ってことは高樹さんの日常は受け?
「そうですね。あまり攻めてこなかったかも」
受けの内容もソープでは違ったりするの?
「あ~、ありますね。受けててもソープでは受けながらもちょっと攻めるかも。どっか触っちゃう」
それは何で?
「そのほうがお互い楽しいと思うんです」
なんか、ソープのほうが相当エロいね。
「うふふ、そうですね。だから今後、彼氏で来てもエ○チ出来なくなるかも」
あはは。満足できないって?
「うふふ」
ソープって女性も変えるんだなぁ。
「そうだと思います。私なんか特にソープで働くまでエ○チがあまり好きじゃなかったんです。この仕事始めて好きになったし、感度も上がったと思います」
たった1ヵ月で変わったね!
「本当ですよね! 変わるんだなって」
それも受け入れる体勢があってこそじゃない?
「お客さんが優しくて、教えてくれたり、ただやりに来てるだけじゃないって分かって、それで相当受け入れる気持ちができたと思います」
高樹さんにとってソープってどんな場所?
「なんか言葉ではよく言われてますけど、癒しとか安心感とか」
それはお互いに?
「そうですね。私もお客さんも。だって私ストレスたまったら仕事したくなりますもん」
そこまでなんだ!
「うふふ。お客さんと接したいですね。私を選んでくれたお客さんですから、なんか必用とされてるって実感できるし、ちょっとでも役に立てるって言うか」
素敵。
「うふふ」


[PLAYGIRL/Pスケ]

高樹(20才)
T155/B86(D)/W58/H88

倶楽部いりす』 - 堀之内
TEL:044-245-1126

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