クラブハウスシェル

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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのロングインタビュー。

2015.4.20
クラブハウスシェル

あさみ
24才 T158.B84(D).W57.H86

あさみのインタビュー|クラブハウスシェル 川崎高級店ソープ

2015.04.20
あなたの好みに付いて行きます。

ゆったりとした話し口調の、あさみさん。落ち着いた雰囲気があり、でも中から溢れ出す魅力も感じる。これは一体何だろうと探ってみると…、これは彼女ならではの男性との対面の仕方だったのです。言ってしまうなら、「私、あなたの言う事、したいことに従いますので…」と言うことなのでした。


出身地が熊本県と。
「そうですね。こっちに来たきっかけが就職だったので、就職と同時に地元を離れたって感じなんですよね」
へ~。それは、何系のお仕事を?
「受付です。デパートのインフォメーションコーナーってあるじゃないですか。あそこで受付してたんです」
お~っ。確かに受付にいそう! そんな雰囲気あるっ! 高級感があると言うか。
「うふふ。ありがとうございます」
じゃあ、お客さん対応とかもいろいろと?
「そうですね。いろんなお客いますからね~。しっかり丁寧に、親切にって言うのは大事にしてましたね」
うんうん。じゃあ、その経験がここでも活かされてるかな。
「そうですね。活かせてる部分も大きいと思います。でもまぁ、デパートってお客さんは女性が多いじゃないですか。なので、ソープで働き出してからは、男性のお客さんとがお相手なので、また別な感じではあるなと思うことはありますけどね」
ほう。その違いとは?
「男性のほうが優しいですね」
あはは。そういう感じなんだ。
「うふふ。やっぱり、女性の、と言うか、デパートのおば様達は厳しい部分ありますからね~」
確かに。女性同士となるから余計にだろうしね。
「はい。それが今度は180度も変わっちゃって、優しいおじ様たちによくしてもらう環境になったので、ちょっと不思議な感覚はあるんですよね」
うんうん。どちらも同じお客さんなのにね。
「うふふ。そうなんです。私がお店側の人なのに、こんなに気遣ってもらっちゃってすいません、って感じがあったりとかしますしね」
ちなみに、年上男性をどう思う?
「好きですね。落ち着きがあると言うか。あと、世代ごとによってエ○チの内容が違ってくるなって思うんですけど、50代、60代の人って余裕を持って攻めてくれる感じがあるので、そう言うのも好きなんですよね。女の子を気持ち良くさせたい、って思ってくれるお客さんが多いと言うか」
へ~。それが、年代によって違いを感じると。
「そうなんです。たぶん、そういう時代を過ごしてきた人達だからなのかな。ある意味、男性優位って感じなのかと思うんですけど、男性から何か物事を進めるとか、男性から女性へっていう意識が強い世代の人たちなのかなって感じるんですよね」
なるほど。じゃあ逆に、若い世代の人達は?
「20代の人はあんまりお会いする機会はないんですけど、30代とか、それぐらいの人達は、攻めるのも受けるのも両方楽しみたいって方が多いような気がしますね。もしくは受け好きな方か」
へ~。
「ほんと、世代によってエ○チの展開って似てるんだなって感じるんですよね」
そうなんだ。じゃあ、マニアックなエ○チとかは?
「あ~、そういう方はあんまりいらっしゃらないですかね。ほんと、攻め好きなおじ様か、攻め受け両方、もしくは受け好きな若い方、って感じなんですよね」
そうなんだ。そんなにハッキリしてるんだ。
「そうなんです。まぁ、もちろんそれ以外の方もたまにいらっしゃいますけど、でもだいたいはそんな感じなような気がしますね」
へ~。
「そういう違いに気づけるのも楽しいですよね。こういうのって、実際に自分が体験してみないと分からないことですしね。エ○チって、いろんな区別と言うか、感じ方の違いがあるんだな~って実感してますね」

お店で楽しんでることって?
「エ○チはもちろん楽しんでるんですけど、それと同じぐらい、会話とか、関係性もけっこう楽しんでますね」
ほうほう。
「もちろん、エ○チを何回かしたりする合間の会話って感じで、会話がメインになったりはしないんですけど、でも、そんな合間合間にもこんな楽しさがいっぱいあるんだな~って実感しますね」
うんうん。そういういい会話があると、エ○チにも影響あるかな?
「それは絶対あると思いますね。お互いを知れて、仲良くなれたほうがエ○チも絶対に内容がよくなると思いますし」
じゃあ、部屋に来てからはまずお互いを知り合う?
「あ、いえ。そこは逆に、すぐに始まっちゃう感じの、即フ○ラ即挿○がいいんですよね」
あらら。それはどうして?
「私、根の部分ではけっこう人見知りなんです。なので、逆にすぐにエ○チしちゃって、まだ何も知らない状態の、よそよそしい中でのエ○チを1回して楽しみたいんですよね」
ほう。人見知りを逆利用すると。
「そうなんです。それで、エ○チを1回したあとにいろいろお話をして、それで改めて仲良くなってから、2回戦、3回戦としていくのが楽しいんですよね」
なるほど。そうすることで1回戦とも差が着くと。
「はい。私、ご案内の時とかってけっこうな人見知りを発揮しちゃってるみたいなんですよね。でも、1回エ○チして、そこからお互いを知るような感じになってお話をすると、最初に会った時の印象とは全然違う感じになっちゃってるみたいなんです」
そんなに大変化しちゃうんだ。
「そうみたいなんですよね。お客さんにも、『すっごい話しやすくなったね~。最初と全然違うわ』とか、『あんまり話してくれない子なのかと思った』って言われたりしますし」
へ~。そんなにまで。
「やっぱり、最初ってどうしても緊張したりとか、始めましての人だと、どうしよう~って思って人見知りしちゃうんです。でも、それがほんと、1回のエ○チで解けちゃうので、そこからたっぷり仲良くなりましょう、って感じなんですよね」
うんうん。それが分かってるからこそ、1回戦はすぐがいいと。
「そうなんです。その人見知りの空気の中でのエ○チは、逆に2回戦、3回戦だともう出ないですしね」
あはは。確かに。じゃあたとえば、お客さんもチョ~人見知りだったら?
「うふふ。それだと、けっこう私から攻めかけて行っちゃいますね」
ほう。それは、あさみさんも人見知りの雰囲気を残しつつ?
「そうですね。人見知りの雰囲気はやっぱり1回エ○チして、そのあとお話しないと解けないんですけど、それでも行動が消極的って訳じゃないので、コミュニケーションは不十分かも知れないですけど、アクションはちゃんと私から起こしたりはしますよ」
いいね~。これはこれで興奮しそう。
「うふふ。そうですよね。私もそういう楽しみあると思います。だって、全然知らない子が、雰囲気ちょっとよそよそしいくせに、行動は急にめっちゃエロいことしてくる、みたいなね」
うんうん。それって、どんなエロい行動?
「いきなりフ○ラしちゃったりします」
お~っ。その言い方もドキッとしちゃうな~。
「うふふ。でもこれって、もっと裏を言っちゃうと、私も人見知りでいっぱいいっぱいになっちゃってるから、事を急いちゃってるだけなんですけどね」
あはは。なるほど。でもそれが、結果いい方向へと。
「うふふ。そうなんです。あとはまぁ、フ○ラが好きって言うのもありますし。好きな行為だからこそ、緊張したり人見知りしたりしてても積極的に体を動かせるって感じなんだと思います」
うんうん。じゃあ、どんな展開で即フ○ラに?
「お部屋ご案内して、服脱がして、それでもうすぐに咥えちゃうって感じですね」
ほぼ会話せず?
「まぁ、多少はしますよ。天気とか、気温の話とか。今日お休みなんですか? とか、それぐらいは」
うんうん。完全に当たり障り無いやつだ。
「うふふ。そうですね。お互いの事を知るための会話って感じじゃなくて、間つなぎと言うかね。ほんと、そんな感じなんだと思います。で、数分以内にはもうフ○ラしちゃってますね」
いいね~。じゃあ、フ○ラする時の位置取りは?
「私は地べたに座ってて、お客さんがBッドに座ってる状態ですかね。服脱がせて、そのまま目の前にあるオチ○チンを咥えるって感じなので」
うんうん。
「私、地べたに座ってるのが好きなんですよね。落ち着くと言うか。普段も椅子とかに座るよりも、地べたに座ってることのほうが多いので、これは習慣的な物なんだと思いますけど」
あはは。それが、エ○チのときにも現れてるんだ。
「うふふ。そうですね。そのほうがリラックス出来るんでしょうね。以前、お客さんにもそう言う方がいたので、2人して地べたに座って向き合ってお茶飲んだりしてたこともありますし」
あはは。まったりとした雰囲気だね~。
「うふふ。そうですね。そういう雰囲気、好きですね。こういうのは、人見知りが解けてからでしょうけど、そうなれてからは、こんなまったり雰囲気になるのもいいですよね。安心感とか、信頼感があるからこその、まったりした空気って感じのね」
うんうん。じゃあ、フ○ラはどんなフ○ラをしてるかな?
「奥まで咥えるフ○ラ、って感じかな」
お~。けっこう大胆なんだ。
「そうですね。喉まで当たっちゃうような感じで咥えてますね。そうした方が、皆さん気持ち良さそうにしてくれてますしね」
うんうん。これは、お客さんの反応に応えての行動?
「そうですね。出来る限りはいっぱい気持ち良くなって欲しいなって気持ちがあるので」
なるほど。でも奥まで咥えて、オエッってなったりしない?
「なりますけど、全然平気です。それ以上に、気持ち良さそうにしてくれてるお客さんがいてくれると、全然大丈夫ですね」
じゃあ、さらにお客さんが快感を求めて、イラ○チオをして来たら?
「全然大丈夫です。もっともっと、気持ち良くなって下さい~って感じになるだけですかね」
素晴らしいね~。奉仕の気持ちがかなり強いんだ。
「そんなに奉仕してますしてます~、ってノリでもないんですけどね。ひょうひょうとした感じと言いますか」
へ~。確かにそんな話口調でもあるよね。
「うふふ。まぁ、気持ち良くなっては頂きたいですけど、それを押し売りするような感じじゃないって言いますか。気持ち良くなってもらえると私も単純に嬉しいですしね」
うんうん。
「なので、奥まで咥えて私が苦しんで、それで興奮してる~って言うとか、そういう性癖でもないんですよね。なんか、シンプルな感じで、お客さん気持ち良いんだし、私それ出来るし、じゃあやりますよぉ~、って感じで」
肩に力入ってない感じのね。
「うふふ。そうですね。無理には全然してないです。むしろ、喜んでやってるんだけれど、その感じもグイグイ外には出してはないって感じなのかな」
自然体なんだろうね。これこそ、あさみさんらしいって思うわ。
「うふふ。緊張したり、人見知りしたりするのも無理に隠したりはしないですしね。ほんと、自然体でいるのが私なんだろうなって思います」
うんうん。じゃあ、フ○ラの続きは?
「そのままお客さんが受けでいるのなら、そのまま寝て貰って、すぐに入れても大丈夫そうならすぐに入れちゃいますね」
ほう。騎○位で?
「はい。騎○位でもいいですし、もしお客さんが上になりたいのならお客さんが上になる体位でもいいですし」
これ、けっこうすぐの展開だけど?
「そうですね。でも、アソコはすっごい濡れちゃってるんですよね」
へ~。自然体の中にも興奮もしてたと。
「興奮って感じと言うか、エ○チなことしてるって雰囲気でもう濡れちゃうんですよね。私、そういうのでけっこう濡れやすいんです」
そうなんだ~。だって、フ○ラは好きだけど、興奮度高めにしてるって感じじゃなかったもんね。
「そうですね。どっちかと言うと、最初のエ○チは人見知り感があるので、興奮してるんだろうなって感じには見えないと思います。でも、カラダは真っ向からエ○チしに向って言ってるので、自然とすぐに濡れちゃってるんですよね」
なるほどね。こういうのをひっくるめて、即フ○ラ即挿○の1回戦を楽しんで欲しいと。
「はい。これが2回戦になると全然違って来ますしね」
うんうん。じゃあ、2回戦目以降はどう変わる?
「1回戦目終わってから少しお話したりして、その時にはもう人見知りとか緊張とかは全然無くなってるのでけっこう仲良い感じになるんですよね。なので、イチャイチャする感じになったり、お客さんの要望があるならそのエ○チをしてもらうようにしてますね」
ほう。スタンスは、お客さんの要望を優先と。
「はい。基本的に私は、ここではお客さんの好きな事を好きなようにして頂くのが1番だと思ってるので。それに対して私は出来る限りお応えして、一緒にそれを楽しむっていう感じなんですよね」
なるほど。じゃあ、そのリクエストの範囲って?
「基本的にはお客さんみなさん、オーソドックスなエ○チが多くて、そんなマニアックな感じのリクエストは無いんですけどね。まぁ例えば、イメプレっぽいのとかをしたいって言うのがあれば。全然それにもお応えしますけど」
へ~。そういう経験もある?
「ありますね。前にしたのは、お客さんが配達員役で、私が受取り側の、若奥さんってシチュエーションでイメプレしたりしました」
お~、けっこうしっかりした設定だ。
「うふふ。それで、配達中だし、私も旦那いつ返ってくるか分からないからって感じになって、時間とか回りとかを気にしながらの、立ちバ○クでエ○チしちゃう、なんて感じのをしましたね」
あはは。いいね~。
「あとは、いろんなパンツを持って来てくれるお客さんもいたりしますね。スケスケのエ○チなパンツから、普通におばちゃんが履いてそうな、生地の面積が大きい、地味な感じのパンツとかを『これ、履いて』って渡されて履いたりとか」
へ~。地味なパンツっていうのもあるんだ。
「そうなんです。そういうのが好きってお客さんもいらっしゃるんですよね。それで、スカートの中を覗きたいって」
お~っ。フェチ全開って感じだ。
「はい。そういうのも、全然して下さいって感じですね。お好きなようにしてもらうのが1番だし、それを私も一緒に楽しみたいって感じで」
これぞ、あさみさんのスタンスと。
「そうですね。なので、言ってしまうと、私のしたいエ○チって無いんです。お客さんのしたいエ○チが私のしたいエ○チ、って感じなんですよね。やっぱり、私のしたいエ○チってなると、私の発想の中から来るエ○チになっちゃうじゃないですか。そうじゃなくて、私の知らない発想とか、お客さんの好き好みを感じるのが好きなんだと思うんです」
なるほど。逆に言うと、お客さんのしたいことに大体の事は何でも付き合ってくれると。
「そうですね。さすがにアナルをどうこうしたいとか、痛い感じとかをってのは難しいですけど、でも、お客さんのしたいことに寄り添ってたいっていうのは私の性格なんだと思います。なので、ほんと、会いに来て下さって、それでお好きなように、したいことをしてもらうのが1番なんですよね」
うんうん。話を聞く限り、あさみさんって、単純に男性に寄り添うのが好きなタイプ、って感じだよね。
「はい。古風なんですかね。男性に付いて行く、寄り添ってたい、って感じなんでしょうね」
いいね~。彼女にしたい理想の女の子って感じだわ~。
「うふふ。そう言われるの嬉しいですね。ありがとうございます♪」


[PLAYGIRL/レッドキング]


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