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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのロングインタビュー。

2018.6.13
セレクション

Nayu
22才 T158.B84(C).W59.H88

Nayuのインタビュー|セレクション 川崎大衆店ソープ

2018.06.13
ソープ超大好き娘! 極めたいし、楽しみたい! 手コキ4種盛り合わせ、アクロバティックMット、攻めのIス。オリジナリティ溢れるレジェンド級プレイを存分にご堪能あれ!

プレイガールラジオの出演でオファーをさせていただいた、Nayuさん。元々はラジオだけの取材予定だったのですが、彼女の話が興味深すぎてインタビューでも追加取材をお願いしちゃいました。そして、その追加判断が大正解! 彼女のエロさは当然のようにエロくて素晴らしいのですが、それ以上にソープ譲としての意識の高さに頭が下がりっぱなしになってしまいました。とても若い子なのですが、考え方や技術力はベテラン以上! いや、レジェンド級! 彼女に新人を預けたら、必ずやいいソープ嬢に仕上げてくれるんじゃないかって思うぐらいのスキルと思考を持っています。ソープ愛好家の皆様にはぜひラジオと共にインタビューも読んでいただき、彼女に会いに行って頂きたいです。


ラジオ取材からの追加インタビューです。
「はいっ♪ よろしくお願いします!」
というのも、当サイトとして、ラジオの収録だけでは、Nayuさんの魅力をまだまだ余してしまったので!
「うふふ! ありがとうございます。私も、もっともっと、いっぱいお話したいです♪」
うんうん! ちなみに、ラジオもとても盛り上がったよね~。
「ですね~。ほんと、私も楽しかったです~」
ノリがよすぎて、一緒に飲みに行きたくなっちゃったもん。
「うふふ。ありがとうございます~。いや~、嬉しいですね~」
ぜひ、このインタビューを読んでくれた読者には、ラジオも必聞でお願いしたいね。
「はい! ぜひぜひ。いろんな角度から楽しんで欲しいですね」
うんうん! とにかく、いいノリなんだよな~。これは普段から?
「そうですね~。お客さんと一緒にいるときも、こんなノリですね。プレイ時間でも、『エ○チの満足度と同じぐらい話も盛り上がっちゃって楽しかったよ』って言ってもらえたりもしてで」
いいね~。
「『普段はエ○チ1回だからショートの時間を取るけど、いろいろ話もしたいから今日はロングで取ったよ』とかって言ってくれるお客さんもいらっしゃったり」
それはすごいね~! まさに、一緒にいて楽しいからこそだわ。
「私としても、嬉しいですね~。私もお客さんと一緒にいて楽しいので。その気持ちも伝わってるかな~って感じれますし」
うんうん! ちなみに、ラジオでは攻め好きと。
「はい。プレイは求めちゃうので、攻めちゃうんです。でも、普段の会話とか、一緒に過ごす時間とかは、グイグイ行かないです。私の話を聞いて~! みたいなノリではないです。変なエゴは出さないようにしてます」
ほ~。
「会話とかもね、強制的に質問攻めしたり、逆に聞き役に回り過ぎちゃうのも違和感になるじゃないですか。その辺は、空気読みながら、バランス考えたりしつつ、基本楽しみつつ、って感じなんです。お客さんのタイプに合わせて、そのシチュエーションに合った雰囲気で」
素晴らしいね~! これはコミュニケーション能力激高だわ~。
「いえいえ~。それ程でもないですよぉ~。うふふ♪」

ラジオで聞けなかった、性格面の話を。
「性格ですか~。性格は、『真面目だね~』って言われることが多いですかね~。で、その次ぎに言われるのが、『変だね』って。いい意味でのね」
あはは。わかる気がする。ほんと、いい意味のね。
「えへへ。ありがとうございます。人とは変わってる部分があると思うんですよね。だからこそ、そこが違いとして、他人からは楽しんでもらえる部分かなって思います」
まさにそうだわ~。自己分析も完璧だね。
「いえいえ~。あの、ラジオでお話した、海に行って漂流物を拾うって話とかも、変な子だな~って思われちゃうエピソードだと思いますし」
あはは。確かに。
「変な子って思われちゃうかもですけど、でも、まさにそんな子なので、仕方がないですね。うふふ♪」
うんうん。あと、真面目さもよくわかる。
「ほんとですか~。ありがとうございます。一応、自分でも、根は真面目なほうだよな~とは思ってるんです♪」
あはは。でも本当に、誠実さがあるよね。それも会話でよくわかる。
「うふふ。照れちゃいますね~。ありがとうございます」
その辺もぜひ、音声で聞いてもらえればわかるので、ぜひラジオをだね。
「えへへ。はい♪」

あらためて、プレイとして攻め好き話を。
「はい。プレイでは、お客さんが気持ち良がってくれてるのを見るのがたまらなく好きなんですよね」
ほ~。S気質だね~。
「そうですね~。Mなお客さんでも、いろんな反応があって楽しいんですよ。アンアン声を出すタイプの人もいるし、我慢してるタイプの人もいるし。それぞれの反応を見てるのも楽しくって」
いいね~。楽しんでそう~。
「うふふ。で、特に楽しいのは、思いっきり我慢してる人。『ん゛~っ!!』って感じで我慢して悶えてたら、感じてくれてる~! っていうのも思うし、声出していいんだよっ、楽になっていいんだよっ、っていうのも思うし。思いっきり我慢してる人の顔を見ると、心が浮かれるんですよね」
うんうん!
「で、さらに我慢してたら、声出させたくもなっちゃって、燃えちゃうんです。もっと感じさせちゃおう、悶えさせちゃおう、って。声出していいんだよっ、2人っきりなんだからっ! って」
エロいな~。Nayuさんの言葉のチョイスは、官能的でもあるんだよな~。
「うふふ。ありがとうございます。ほんと私、小悪魔になっちゃうときもあるんですよね。悪い顔しながら、お客さん攻めちゃうんです」
うひゃ~! でも、いい!
「あはは。楽しくなっちゃうんです~」
じゃあ、得意な攻めは?
「手コキ4種盛り合わせ、ですね♪」
あはは! おもしろいネーミング!
「最近、技名つけちゃったんです。これだ! って思って」
詳しく聞きたい!
「まずは、観音拝みって技ですね。この名前はなんかの雑誌で読んだんですけど、オチ○チンを両手で掴んで、全部を包んだ状態で、スコスコ手コキするんです」
エロ~い! これは気持ち良いわ~。
「で、その続きとして、両手を交互に上下させるように、ずらして刺激をするのが第2段階で、次に、根元を掴んで前立腺を刺激しながら、ギュリッ! ギュリッ! って亀頭の方に絞り上げるようにして刺激するやつをして、最後に、亀頭を鬼攻めするやつ。これで4種盛り合わせの完成です」
うひゃ~。これはかなりの快感地獄だわ!
「これ受けた人は、『待って待って!!』って言いながら悶えて、お魚さんみたいにピチピチ跳ねちゃうんです」
そりゃ跳ねちゃうよ~。
「で、私は、あ~楽しい~! って」
エロ意地悪なSだね~。
「うふふ。ですよね~。私、攻めてるとこういうモードになっちゃうこともあるんです」
うんうん。ちなみに、ラジオでは男の潮噴きも仕掛けると。
「はい。潮噴きさせるときには、また別の刺激の仕方で攻めるんですけどね」
ほ~。手段が違うと。
「はい。4種盛り合わせは、射精感を高めるのに最適なんですけど、潮噴きさせるには、また別の刺激の仕方なんです」
それもぜひ詳しく!
「男の潮噴きに関しては…、ぜひ受けに来ていただければ」
うひゃ~! 気になるけど、ここは体感して頂いてこそね!
「はい。期待して来てくだされば。一緒に楽しみながら噴いちゃいましょう! うふふ♪」

他に、攻めで得意なのは?
「Mット、Iスも得意ですよ。これぞソープっていうプレイもぜひぜひです」
すごいね~。お仕事もできると。
「はい。大丈夫です。くぐりIスとかも、一応、こだわりを持ってやってますので」
へ~! ちなみに、どんなこだわりを?
「ちゃんと攻めながらくぐる、くぐりIスなんです。くぐりIスって、ただ股の間をくぐって触って舐めるだけじゃダメだと思ってるんです。通過するだけじゃなくって。ちゃんと攻めながらくぐらなきゃ、って」
ほ~! 興味深い! ちなみに、どんな攻めを?
「くぐりながら、手コキもするし、足技も散りばめながらくぐりますし」
足技!? Iス中にそれは珍しい!
「みたいですね~。あんまり他の女の子はそういうことしないみたいで。私、すっごい足が器用なんですよ。だから、くぐりながら、足でオチ○チンを掴めるんです。で、足コキしたり、いじったり、少し強めの足コキしたりとか、いろんな刺激を織り交ぜるんです」
うひゃ~!
「もっとやるときは、お客さんの正面の地べたに座って、そこから足を伸ばした状態で片足では足コキして、もう片方の足で乳首を攻める2点攻めっていうのもしちゃうことありますし」
凄すぎる! 超アクロバット!
「ですね~。もう、お客さんの目の前でスーパー御開帳! って感じで股広がっちゃってますけど」
うんうん! めちゃくちゃエロい!
「えへへ。あと、個人的にIスで好きなのが、お客さんの太ももを跨ってのタワシ洗いのときに、オッパイがL-ションでテカーッ! って光ってるのを見てる瞬間。あれがなんか、なんとも言えないエロさがあって、好きなんですよね」
エロ~い! もしかして、その光る角度もわざと?
「だったりします。エロく見えるように、明かりが当たる角度を考えたりしつつで」
素晴らしすぎる!
「こういうのを考えるのも、攻めの楽しさのひとつなんですよね~。あと、これがMットになると、ラジオでもお話した、アクロバットMットって言って、そういうのでもいろいろ工夫するの楽しいですし」
うんうん! ちなみに、ラジオでは内緒にしてたけど、アクロバットMットのヒントを少し。
「はい。せっかくなので、ぜひぜひ。アクロバットMットは、体勢で言うと、お客さんにMットで四つん這いになってもらうんです。で、その下に私は滑り込んで、下からフ○ラしちゃったり、潜り抜けたあとには…」
うんうん! もう十分! これはオリジナリティ100点満点!
「えへへ♪ ありがとうございます。一応、名のとおりアクロバティックなMットだし、実際お客さんにMットの上で動いてもらうシーンも少しあったりするので、はじめましての人だと、ソープ熟練度だけは確認させてもらいますけどね。ソープ遊びに慣れてない人だと、滑って転んで怪我とかしたらまずいので、その辺は相談させてくださいっていうのは注意事項で」
了解です! ちなみに、こんなに若いのにどうして熟練技を?
「私がいろいろと技覚えるのが好きだからっていうのもあるし、負けず嫌いな性格でもあるからかなって思いますね。何回も来てくれるお客さんに、『いつも同じだな』って思われたら負けだな、って思うんです。飽きさせても負けだな、って」
ほ~! すごい負けん気だね~。
「そうなんですよね~。だから、自分でも教わり馬鹿って思うぐらい、いろんなお姉さんに教わりまくってた時期があるんです。それで、技術が身についたんですよね」
へ~。そんな努力もと。
「そうですね~。まぁ、努力っていうか、好きだからってぐらいで、なんの苦でもなかったですけどね。楽しんでやってたので」
偉いね~。
「なので、いまは洗い方とかもいろんなバリエーションがあって、ベースで言うと4種類ぐらいの流れで使い分けとかもしてますし」
すごいな~。7色の変化球が投げれるテクニシャンピッチャーみたい。
「うふふ! そんな感じかも。その時々で、空気読んでそのときに合ってる球を選んで投げる、みたいな。とにかく、自分もマンネリ化しちゃうのがイヤなんですよね。常に新鮮な気持ちでいたいし、お客さんにもそう感じて欲しいし」
うんうん!
「もっと根っこには、ソープが大好き、っていうのもあるんですよ。ソープのプレイとか、サービスが。だから、これぞソープっていう王道のサービスを極めたいし、それを自分なりにアレンジもしたいし。他の風俗とは違うソープだからこそのサービスを追求したいって。その興味が、いろいろとカラダを突き動かすんですよね。エ○チできるってことだけがソープの特色じゃないぞって。サービスも風俗の王様なんだぞって」
大賞賛! Nayuさんと同じ時代にソープ業界にいれることを誇りに思います!
「えへへ。いえいえ~。そんなそんな。ありがとうございます。ほんと、ただただ、私も楽しませてもらってるだけですので♪」
素晴らしすぎるな~。じゃあ最後に、ここだけのエロテクニックをもうひとつ。
「膣が締められるので、エ○チの最中もだし、イッたあとにもギュッと締めて、『あぁっ!』って悶えさせれちゃいます」
はい! もう十分すぎるほど十分! 頂きました!
「あはは。ありがとうございました♪」

読者にメッセージを。
「近頃ね、無くなりつつある王道ソープを私はこれからも守り続けますよ。ぜひ、お客さんも私と一緒にこの楽しい楽園守って行きましょう。ソープの本当のよさをまだ知らない人は、ぜひ私のところに体験しに来て下さい。もうすでに知り尽くした人は、もっともっと私と一緒に追及しましょう。お待ちしてます。一緒に遊びましょう。よろしくお願いします♪」

[PLAYGIRL/イシガキ]


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