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インタビュー
INTERVIEW

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのロングインタビュー。

2018.12.15
プレミアム

Nia
20才 T153.B82(C).W58.H84

Niaのインタビュー|プレミアム 川崎高級店ソープ

2018.12.15
お客さんと出会う瞬間はときめきの瞬間!? 業界未経験からの入店で感じたソープの醍醐味が楽しい! 耳に吹きかけられる吐息はエ○チなアピールを感じちゃう♪

風俗完全未経験から入店し、まだ1か月しか経っていないという、Niaさん(取材時)。それなのに、彼女のコミュニケーション能力はとても高く、頭が下がるほど。お店という未知の環境でも気さくに話しができ、初対面の相手をリラックス状態にまでしてくれる空気感は、生まれ持っての才能と言えるでしょう。ソープでは緊張してしまうというお客さんには、超お勧めの女の子です。また、そんな彼女はソープでのお仕事にも熱心で、初めての経験をエロ楽しんでいるご様子! これまでに経験がない舐められ方や、ご奉仕精神に至るまで、かなりしっかり考えながらプレイしているようでした!

入店してどれぐらい?
「もうすぐ1か月ですね(取材時)」
ほうほう。それまでに、風俗の経験は?
「なんにもなかったんです。このお店が初めての風俗でして」
お~! 風俗完全未経験と!
「そうなんです。なので、まだまだわからないことばっかりで」
だよね~。入店当初の感想は?
「緊張しました~。お客さんにお会いするまで、どんな人なのかとか、まったくわからないじゃないですか。そこがなによりでしたね~。ましてや、初めましての人と急にその先のことまでしちゃう関係になっちゃうって、やっぱりすごいことだな~って感じてましたし」
だね~。
「でも、初めてのお客さんに会った瞬間、それまでに抱いてた気持ちとは全然違う実感が沸きましたけどね。なんか、男性と出会った! みたいな感覚っていうんですかね」
ほ~! それってもしかして、ときめきに似たような?
「まさに、そんな感じかも知れないです。もちろん、お客様としてお迎えしてるんですけど、やっぱり、男性とお会いした、って感覚が少しあって。だから、会ってから変な緊張とかは全然しなかったんですよね」
へ~! 興味深い話だし、納得もできるな~。
「でしたね~。あと、そもそもで私、人見知りとかしないタイプなんで、それもあるかも知れないです」
いいね~。
「最初の頃に出会ったお客さんもそうだし、最近来てくれてるお客さんもみんなそうなんですけど、お客さんがみなさん、いい人ばっかりだったんですよね。もちろん、サービスとかは私は初心者なので、そこに対しての緊張はあったんですよ。ちゃんとできるかなって。でも、それに対して、お客さんがむしろ教えてくれたり、リードしてくれるようなこともいっぱいあったので、それにすごく救われたりもしました」
うんうん! そうなんだよね~。それは女の子みんな言うね~。
「そうなんですね~。あとから聞いた話でも、このお店はリピーターのお客さんが多いみたいで、プレミアムの女の子に対してすごく優しい人が多いみたいで。リピーターさんだから遊び慣れてるので、余裕がある方だったり、プレイも達者な方が多かったりしますし」
なるほどね~。トータルで、すごくいい環境の中ここまで来れたと。
「ほんとそうだと思います。ほかのお店のことは私は全然わかんないんですけど、ほんと、お客さんに安心させてもらえてるな~って感じますね」
うんうん。じゃあ、プレイについては?
「それも、いい感じに把握出来て来たかなって思ってます。時間の使い方とか、お部屋のいろんな配置とか、そういうのも覚えて来れてるかなと。初めの頃は特に、どうやってプレイのスタートを切ればいいのかなって様子見したりすることも多かったんですよね。でも最近は、自分からアプローチしたり、リードしたりするようなことも出来るようになってきましたし」
素晴らしいね~! かなり急成長してるんじゃない?
「えへへ♪ でも、全然まだまだなので、もっともっとお勉強しなきゃって思ってます。うふふ♪」

チャームポイントが瞳、ということもあって、綺麗な目してるよね~!
「ありがとうございます。お客さんにもよく褒めていただいてて」
うんうん! 写真でも大きな瞳だなと感じたけど、実際はそれ以上!
「うふふ♪ 瞳が大きいんですよね。だからなんか、最初、『写真とちょっと違うね』って言われたりして、ドキッとするんですよね。でも、『いい意味で裏切られた』っていう印象らしいので、よかったな~って安心するんです」
うんうん!
「あと、写真のイメージの話で言うと、私のプロフィール写真って、ニャンニャン系に見られるみたいなんですよ。ぶりっ子っぽいと言いますか。それは、実際とは違うんだけどな~って感じなんですよね」
あ~、確かに!
「そうなんです~。でも、実際は全然そんな感じじゃなくって。どっちかというと、あっさりしてるほうなので」
そうだね~。まさに、その通りだわ。
「だから、ハキハキ喋ってたりすると、『意外だった』って言われたりすることも多いんですよね。『もっと、おっとり系かと思った』って」
うんうん。ちなみに、プライベートはどんな感じ?
「性格的にはいつもこんな感じですね。普段の生活は、けっこうインドアなほうかも。ドラマが好きなので、家でドラマ観てることが多いです」
へ~。じゃあ、最近のお勧めは?
「戸田恵梨香とかムロツヨシの、大恋愛は面白いです。毎回観てますし、お勧めですよ」
ほうほう。じゃあ、ほかに趣味は?
「ほかだと、最近始めようと思ってるのが、読書なんです。つい昨日にも本買いまして」
どんな本を?
「え~っと、なんだっけな~?」
あはは。昨日買ったのに?
「うふふ! あっ、思い出した! 神メンタル、心が強い人の人生は思い通り、って本です」
自己啓発系?
「うふふ! そうです、そうです。参考になるな~って思って。あと、知識が付きそうかなって」
うんうん。
「でも、まだ始めたばっかりの趣味なので、これからどうなるのかわかんないです。そもそもが読書嫌いで、活字読むのも苦手だったし、漫画すら読まなかったタイプなので。なにか趣味始めたいな~って思って始めたのが読書だったので」
あはは。Niaさん、面白いね~。
「うふふ! 小説はまだハードルが高いのでね。うふふ!」

攻め受け好みは?
「私はどっちも好きです。いつもは、お客さんの好みに合わせてるというか、状況とか流れに身を任せてる感じですね」
ほうほう。じゃあ、お店での割合は?
「ちょうど半々ぐらいですね。若干、攻め好きなお客さんが多いぐらいかな? お客さんから攻めてきたら私は受けになるし、お客さんが攻めて来なさそうだったら私から攻めちゃうしって感じで」
なるほど。じゃあ、まず受けについて詳しく。性感帯は?
「乳首かクリが感じます」
レアな部位で言うと?
「耳も気持ち良いです。ハムハムしてもらったり、吐息を吹きかけられたりすると、興奮しちゃうんです」
エロ~い!
「ゾクゾクしちゃうし、エ○チなアピールのような感覚も受けちゃいますし」
いいね~。ほかは?
「背中とかゾワゾワ感じる部分を舐められたりサワサワされたりすると感じちゃうかな~。くすぐった気持ち良い、みたいな感覚で」
うんうん! じゃあ、脇は?
「脇は恥ずかしいかも~! 舐められたことないけど、ちゃんとお手入れできてるかな!? って気になっちゃうぅ~! でも、イヤではないです♪」
ほう! イヤではないんだ!?
「うふふ。恥ずかしさよりも、お客さんが舐めたい、って思ってくれた気持ちのほうが嬉しいです。お客さんに興奮して欲しいし、なんなら私も快感がどれだけあるか感じてみたいし」
いいね~!
「でも、単純にくすぐられるような刺激は苦手ですよ? あと、お腹と腰骨辺りはくすぐったいが勝っちゃうかも。シンプルに、くすぐったくなっちゃうと快感ではなくなるので、そのさじ加減は難しいですよね~」
うんうん。じゃあ、内ももは?
「内ももは気持ち良いです。ジラすのが上手な人で、膝の内側辺りから内もも、その先にアソコって来てくれたりすると、めちゃくちゃ感じちゃいます」
ジラし好きと!
「はい。上に上がるばっかりじゃなくって、膝、すね辺りも舐められるの好きですし」
エロいね~。じゃあ、足の指は?
「足の指は抵抗あるかな~。快感とかの問題じゃなくって、申し訳なく感じちゃうかも」
それが逆に興奮のお客さんだったら?
「あはは。それもあるか~。それだと、いいのかな~? 申し訳ない気持ちは変わらずありますけどね。うふふ♪」
うんうん。じゃあ、オッパイについて詳しく。
「乳首がなによりもなので、乳首は舐めて欲しいです。舌で舐めてもらう感覚は大好きです。若干、吸われたりするのも好きかも。噛まれるほどの刺激は苦手なんですけど、優しく吸われる刺激は感じちゃいますね」
エロいね~。じゃあ、アソコについては?
「アソコは、クリの回りからジワジワ舐めてもらって、クリに到達する、みたいにジラされつつ、クリも優しく舐めてもらえると感じちゃいますね。えへへ♪」
うんうん! じゃあ、攻守交代したとして、攻めについても詳しく。
「私からの攻めも、舐める系が好きです。自分が舐められ好きなので、相手にもその快感を味わってもらいたいなって」
いいね~。じゃあ、フ○ラは得意?
「はい。喉の奥まで頑張って咥えるようにしてますし、先っちょを優しくレロレロして、微刺激で感じてもらうようにしたりしてます」
エロ~い! ディー○スロートもできると!
「はい。イラ○チオは苦手なんですけどね。自分から行く分には奥までいけちゃうんです」
へ~。加減が違う?
「そうです、そうです。自分でだと、喉の奥の方を調整できるから奥まで咥えれるんだけど、押さえつけられたりするとそれができなくなっちゃって、入らなくなっちゃうので」
なるほどね~。じゃあ、お任せがいいね。
「そうですね~。そのほうが、いっぱい気持ち良くなってもらえると思います。あとは、リクエストはいっぱい言ってもらえれば、できる限りお応えしますよ? 『ここがいい』とか、『もっとこの辺をいっぱい舐めて』とか。スピードも、『もっとゆっくり』とか、『激しく』とか」
いいね~。
「普段は彼女とか奥さんにお願いできないような、『タマ舐めて』とかも全然オッケーですし。そういうリクエストは、どしどしお待ちしてますね。うふふ♪」

好きな体位は?
「正○位が好きです。正○位の中でも、少しだけ腰を浮かせられて挿○されるやつ。あれが超好きです。奥の方まで入るし、気持ち良いし」
ほうほう。じゃあ、腰の下に枕入れての正○位だと?
「それ、超最高です! やったことあるんですけど、めちゃくちゃ気持ち良いです。やっぱり、入り具合でその角度が合ってるんでしょうね」
なるほどね~。ちなみに、他の体位は?
「あとは、相手の方との相性なのかな~。オチ○チンも、人それぞれで違うじゃないですか? それがこの業界に入ってわかったので、バ○クが気持ち良い人もいるし、横向きがいい人もいるし。それはやってみないとわかんないことかな~って思います」
うんうん。違いもわかってきたと。やっぱりエロ成長したね~!
「あはは。いえいえ~、まだまだ全然です。もっともっと、いろいろ経験してみたいですね。自分の好みがほかにどんなのがあるか、そういうのも気になりますね。レアな体位も、やってみたいですし。私、チアやってたので、カラダ柔らかいんです。なので、お客さんのしたい体位とかもリクエストしてもらえたらなって思いますね。うふふ♪」

お客さんにメッセージを。
「せっかく会いに来て頂いてるので、お客さんのご希望に応えられるよう、頑張りたいと思います! よろしくお願いします♪」

[PLAYGIRL/イシガキ]
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