プレイボーイクラブ

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INTERVIEW
インタビュー

女の子のエ○チなことが盛りだくさんのロングインタビュー。

2019.4.13
プレイボーイクラブ

カスミ
23才 T150.B83(C).W55.H83

2019.04.13
身長150cmの小柄姫! 私、乳首の先っちょが性感帯なんです。先っちょ舐められたらスイッチ入っちゃって、挿れて欲しくなっちゃうモードがMAXになっちゃうんです♪

全てがミニマムサイズの、カスミさん。小柄&小顔で小動物系の可愛い女の子。小さい女の子が好きな方には超お勧めです! また、好みのエ○チは攻め受け両党であるということですが、話を聞けば聞くほど受けのセンスがかなり良さそうです! スイッチである乳首の先端を舐めたあとは、相当な欲しがり屋さんモードに突入しちゃうそうですよ!

ちっこいね~! 150cm! 小柄!
「うふふ♪ はい。もう、背が伸びるのは諦めましたっ」
あはは。諦めるっていう感覚なんだ。
「えへへ。そうなんです。150cmあるかないかって、人から見られる見え方としてひとつの境目だと思うんですよ。女の子目線だったら、ちっちゃいんだね~、みたいに見られるんですよね。でもまぁ、それもいっか! って。逆に、男性目線でだと、『ちっこくて可愛い』って言ってもらえるんだ~っていうのも最近実感して来てるので、別にちっこいのもアリだなって気持ちになってきてるんです」
なるほどね~。
「特にお店に入ってから実感するようになりましたね。お客さんに、『小さくて可愛くっていいね~』って言ってもらえることがたくさん増えたので♪」
うんうん! 小柄ファンは多いからね~。
「うふふ♪ はい♪ 好きにみてもらえるのは嬉しいですね。えへへ♪」
あと、超小顔! 小動物系!
「はい。顔もちっちゃいんです♪」
体格もスレンダーで。ちゃんと食べてる? って心配になっちゃうぐらい。
「あはは。ちゃんと食べてると思います~。ドカ食いとかしないよう気をつけてますけど」
ちなみに、なにか運動してたりは?
「学生時代は運動部でした。最近だと、お仕事終わって帰って、ご飯食べてからちょこちょこっとジョギングしたりはしてますね」
ほう。それは、健康のため?
「それもありますし、プロポーション維持のためっていうのもあります。ソープでお仕事させてもらってるので、そこは大事かなと」
偉いね~。
「いえいえ、食べ過ぎちゃうと、すぐにお腹がポンッ! って出ちゃうんですよ。なので、適度な運動は普段から大事で。しゃぶしゃぶ食べ放題が大好きなんですけど、ほっといたら2時間の食べ放題時間ずっと食べちゃいますしね」
あはは。根は食いしん坊なんだ。
「そうなんです。だから注意しなきゃで。たまにのご褒美にしゃぶしゃぶ食べ放題行くんですけど、その時はもう、食べちゃって食べちゃって。しゃぶしゃぶの間にデザート挟みつつ、またお肉頼んで~って感じの食べ方とかしちゃいますし」
あはは。フードファイター並みだね~。
「うふふ! そうなんですよぉ~。食べるの大好きなんです♪」
それはそれで可愛いな~。でも、それでいながら、超スレンダーだから素晴らしい!
「えへへ♪ 柔軟とかも日常で頑張ってたりもしますけどね。自分でマッサージして、リンパ流したりとかもしてますし」
素晴らしいね~。やっぱり、努力してるんだね~。
「うふふ。そこまで大したことはできてないですけどね~」
じゃあ、もしお客さんが甘いものを差し入れして来たら?
「めっちゃ嬉しいです♪ 一緒に食べたいです♪ そういう特別なときは自制しないので! 仲良く食べたいです! えへへ♪」
うんうん! ちなみに、他にカラダで褒められる部分は?
「お尻ですかね。小尻なんですけど、『形が綺麗』って。細身なので、ウエストからのラインも綺麗って言ってもらえるんです」
いいね~。
「小柄だしウエストが細いから、ぱっと見はお尻大きく見えたりすることもあるんですけどね。でも、実際のサイズは小尻なほうなんです」
うんうん! これは、ハダカのカスミさんに興味深々だわ~!
「えへへ♪ 照れちゃいますね。うふふ♪」

最近のマイブームは?
「やっぱり、ジョギングかな~。私、近い将来で~ぐらいの目標なんですけど、東京マラソン走りたいんですよね。なので、それの練習もかねて走ってるっていうのもあるんです」
へ~。ちなみに、長距離走るのが好きな人って、Mという話もあるけど?
「うふふ! それ、あると思います。よくお客さんから『根っからのMだよね~!』って言われることが多いんです。どちらかというと私、口調はハキハキしてるので最初はS気質っぽく見られがちなんですけど、ちょっと話してると『実はMだよね~?』ってバレちゃうみたいで」
へ~。じゃあ、お店では受けになることが多い?
「どっちもどっちかな~。Mだよね~、って言われはするけれど、私からのサービスと言うか、攻めることもよくあるので、結局はどっちもなんだと思います」
ほうほう。じゃあ、好きな攻め方は?
「ジラして、悶えさせて、『耐えられない~!』って感じで、感じちゃってる姿を見るのが好きなので、そういう攻め方するのが好きです」
エロ~い! なかなか攻めも達者なんじゃない?
「うふふ! どうかな~? でも、楽しんでます。乳首攻めの時とかも、すぐに乳首触らずに回りからジラしてジラして、じ~っくり! みたいに攻めたりしちゃいますし」
エロエロだね~。攻めてて興奮も?
「うふふ! かな~。なんか、うふふ♪ ってなっちゃう。嬉しくなっちゃってる感覚かな~? たぶん、悶えさせられてることが嬉しいのかも知れないです。私、テクニックある!? みたいな感じで♪ 攻め上手になれてる!? みたいな」
なるほど~。
「だって、お店入るまでに乳首攻めとかしたことなかったですもんね。男の人を悶えさせるっていう経験もなかったですし。だから、新鮮な気持ちがまだ残ってるし、ゼロからのスタートだったんで、少しでも経験積めてることに対しては喜びを感じちゃうんです」
なるほどね~。エロ経験は楽しいんだ?
「えへへ! はい♪ もっと気持良くなって欲しい~! って思います。だから、もっともっと攻め上手にはなりたいんですよね。うふふ♪」

受けについても詳しく。M疑惑もあると。
「うふふ! はい。これはまぁ、一般的な女の子としての受け好きって感じなんだと思いますけど、攻められるのは大好きです」
うんうん! じゃあ、性感帯は?
「乳首の先端♪ 先っちょをペロペロされるのが気持ち良くって。乳輪とか全部丸ごとじゃなくって、先っちょをピンポイントで舐められるのがすごい感じちゃうんです♪」
エロ~い! これ読んだお客さんは絶対それしちゃうと思う!
「うふふ♪ して欲しいです♪」
ちなみに、カスミさんは攻めの時にジラすけど、ジラされるのは?
「ジラされるのか~。私はどちらかというと直球派かな~。乳首もいきなりに先っちょだけで感じちゃいますね~。たぶん私、未開発な部分が多いんだと思うんです。たとえば、背中とか、お腹、太ももとかは、まだ感度としてあんまり感じてないんです。くすぐったかったりしますし。なので、その辺をジワジワされたとしても、まだ快感につながらないんですよね~」
へ~。
「でも、開発の可能性はあるなっていうのも感じてるんです。恐らくってレベルの話なんですけど、でも将来は性感帯になってるだろうなっていう感覚はあって。くすぐったい部分は性感帯に変わる可能性があるって話も聞きますし。だから、早く誰か、私を開発してぇ~! って気持ちもあるんです」
エロ~い! 開発して欲しいんだ!?
「えへへ♪ はい♪ だって、いっぱい気持ち良くなりたいじゃないですか」
いいね~! エロいんだね~!
「えへへ♪ うふふ♪」
じゃあ、アソコについては?
「クリちゃん舐められるの好きです♪ ナカはオチ○チン挿れてもらうの大好きですっ♪」
エロ~い! 
「うふふ! というか、もう、ガマンできなくなっちゃってるんです、私! だいたいエ○チの流れでだと、アソコに来る前に乳首攻められるじゃないですか。その時点でもう、スイッチ全開になっちゃってて、挿れて欲しくってたまんない状態になっちゃうんです」
ドエロ~い! 欲しがっちゃうと!
「はい。だから、究極、アソコへの攻め飛ばしちゃっていいですよ!? ぐらいかも知れないんです。もちろん、クリ舐められても気持ち良いし、指を挿れられるのも気持ち良いんですよ? でも、それよりも早く欲しくって! になっちゃってて」
エロエロだね~!
「乳首攻められたらもう、ムズムズが止まらなくなっちゃうんです。だから、これもよくある流れなんですけど、最初にお客さんが私を攻めてくれて、乳首舐めてくれて、そのあと交代になって私がフ○ラを~ってことあるんですけど、そのときはもう、早くしたくってしたくって、ガマンできない状態なんです。早く挿れたい気持ちが溢れ出しながらオチ○チン咥えてて。大きくなったらもう、すぐスタンバイして挿れたい~! ってなっちゃってるんです」
エロすごいね~! そんなにスイッチ入っちゃうんだ!?
「そうなんです。でも、イジワルなお客さんは、『まだまだ挿れてあげないよぉ~』みたいな感じでジラされたりするんですけど、それももう、ガマンできないぃ~! ってなっちゃって」
かなり激しい興奮状態だね~!
「そうなんです。ほんと、余裕全然なくって。ジラされてる感覚を味わってる余裕なくって、本当にオチ○チン挿れて欲しいMAX状態なんですよね~」
超エロエロモードだね~! じゃあ、好きな体位は?
「バ○ク!!」
あはは。気持ち込もってるね~!
「うふふ! 私、下付きなんですよ。なので、完全にバ○クが入り具合がいいみたいなんです。もちろん、正○位でも入るんですけどね。でも、入ってくうちに、奥の方までの入り具合がバ○クのほうがすごく気持ち良いんですよ。なので、私の好きな体位は断然バ○クですね」
なるほど~。じゃあ、バ○クで奥まで突けばいい?
「はいっ♪ 奥まで突かれると、めっちゃアエいじゃいますっ♪ たとえば、正○位で同じように奥まで入れられてたとしても、アエぎ具合が全然違ってると思いますね」
エロ~い! そんなに声出ちゃうんだ?
「はい♪ やば~い! 気持ち良いぃ~♪ っていっぱい言っちゃいますし♪」
いいね~! バ○クだと、部屋中の鏡が目に入るけど?
「うふふ! 見ちゃいます♪ チラッ、チラッ、って。やっぱり私もエロ好きなので、見て、エロい! って思いたい感覚あるんですよね。なので、そういうのも好きなんです」
エロ素晴らしいね~! なんだか、お客さんにMだよねって言われる意味わかった気がする。
「うふふ! ですね~。そういうことなんですよね~。私、エ○チな興奮、大好きなんです♪ えへへ♪」

お客さんにメッセージを。
「会いに来て下さることがまず嬉しいです。それでプレイして、楽しんでもらって、『あ~、来てよかったな~』『楽しかったな~』『癒されたな~』って思ってもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします♪」

[PLAYGIRL/イシガキ]
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