オフィスラブ

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USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.12.21
オフィスラブ
ナツカ
22才 T160.B88(F).W59.H88

2015.12.21
【プレイガール記者の体験取材】  オフィスラブ ナツカ




 記者名
プレイガール記者「上野花太郎」

 遊んだ時期
2015年12月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 普通

・プレイの満足度
 普通



 受付から女の子に会うまで

吉原で体験記者を引退し、どうしよう、辞めたはいいがムラムラするなぁ。辞めなきゃよかったなぁと考えている矢先に、プレイガール川崎から取材依頼があった。

「だって、引退したのは吉原だろう?」

とは、川崎の担当者の言葉。
確かに、この冒頭にもあるように、“吉原で引退”。二つ返事で了承。
普段であれば、ユーザーからの投稿だけで回しているコンテンツだが、今回は特別な理由があって記者の取材となったという。

依頼されたのは、格安店の45分コース。
しかも普通のソープではない。しっかりとコンセプトのあるお店だ。
妄想空間オフィスラブ。妄想空間……。45分でどんな妄想に浸れるのか。

受け付けを済ますと、番号札を渡され、待合室に通される。
名前は聞かれない。
待合室は、50型くらいの液晶テレビに向かって、左右にソファーが並ぶ。雑誌や漫画本も常備されていて、待ち時間は退屈せずに済みそうだ。
私は、壁に貼ってあるシステムやイベントを見て楽しんだ。
曜日毎のイベント。本日はノーパンパンストデ―か。うん、他の曜日と比べても、今日のイベントが好きだなぁ。
なんて思っているうちに、およびの声がかかった。

 女の子の第一印象

階段を上がると女の子がいるので、番号札を渡して下さいとの指示。
階段は踊り場で折り返しになっていたので、そこがワクワクのピーク。
見上げると、そこに今回のお相手が立っていた。

スレンダーなカラダに、パチリと大きな目。笑顔が素敵。
ネット情報では顔は分からないが、整った顔立ちだった。
格安でこのビジュアルは、文句なし、ありがたい。
そして、このお店の特徴でもある、OLスーツがよく似合っていた。
経理にいそう。この子が職場にいたらテンションあがって仕事が…はかどるかなぁ。エロい事考えちゃうなぁ。とすでに私の頭は妄想空間。

「社長さん、よろしくお願いします」

このお店は名前を呼ばない。皆、社長と呼ばれる。
実社会では、社長からはかなり遠い場所にいるが、フィリピンパブでよく社長と呼ばれていたので、悪い気はしない。

 プレイ内容

さて、ナツカさん。
お部屋まで、私をグイグイ引っ張っていく。
なんか、「はやくはやく、もう我慢できない」なのかな? と、かってに想像。

部屋に到着。目に入ってくるのは、この店の特徴、社長デスクと椅子。
かなり重厚感のある机。担当者からは聞いていたが、これがそのエロいことにしか使われてない、机か。
と、またいろいろと妄想空間に入り込む。

ナツカさんといえば、早速私のコートやら上着を脱がしてくれる。
その手際のいいこと。手際がいいので、仕事が早い。見方によっては落ち着かない。

「45分でごめんね」と話しかける。
「私の勤務時間のせいですよね。すみません」

そう、ナツカさんは私が記者だとは知らない。客だと思っている。
そしてナツカさんの勤務時間、終わり合わせの45分に私は来た。

「私は短い時間が初めてなんだけど、やっぱり45分だと時間足りない感じ?」
「落ちつかなくて済みません。でもやっぱり、プレイ時間をしっかりととりたいんで、こうなっちゃいます」

意図して急いでいる。それは45分という時間でも、ちゃんと満足させたいというナツカさんの思いやりなのだ。
ここからは記者として、ナツカさんのセールスポイントをちゃんと伝えられるプレイをしなくては。
普段であれば、時間をたっぷりと使いながら探っていくのだが、45分1本勝負。しかも洗体もありだし、正味30分もないかも。
ここは、事前調査が必要だ。

「45分はどんな流れなの?」
「今からシャワーして、ちょっとお風呂浸かってもらったら、この椅子に座ってもらって始まります」
「机使うの?」
「最初は使う人が多いですけど、最後はBッドに行くことが多いかもです」
「どんなエ○チが好き?」
「攻めるのが好きです」

ハキハキと答えてくれた。
攻め好きなのは、即答であった。ならば私は受けに回る。

「妄想空間てことはイメプレとかもするの?」
「あまりしないですね。この衣装が妄想、ってことだと思います。……じゃ、シャワー準備しますんで、呼んだら来てくださいね」

そう言って、浴室へと向かう。
そうそう、ここは女の子が裸にならないで、洗体をしてくれる。
事前調査の結果、この後のプレイは、受けで楽しむことに決まった。イメプレするにも時間が無かったので、設定はどうしようかとか頭を悩まさなくて済んだ。

「どうぞ」

お呼びがかかる。洗体は、チ○コと前面を洗うだけの簡略式かと思ったら、しっかりと洗ってくれた。しかし、相手は服を着たまま。ボディー洗いとはいかない。
優しく手で洗ってくれる。周りのソープに比べて、洗体の気持ち良さを手だけで勝負しなくてはならない。
うん、気持ち良い。この子の触り方はかなり優しい。下手なボディー洗いよりよっぽどいい。
しかもだ、しかもこの服を着ているシチュエーション。
私は裸。彼女はスーツ。そして私は動くことを許されず、だまって彼女のする事を見るしかない。
なんだ、この羞恥プレイは。
恐るべし妄想空間。こういうことか……と、またもや妄想に浸る。

「服、濡れない?」
「濡れちゃうそうになるけど、この後のプレイの時に、先に裸見てまた着てってなっちゃうと、気持ちがなえちゃう人もいるから、こうなってるみたいなんです」

なるほど。考えられている。読者の皆さんには、ぜひ私が抱いた勝手に羞恥プレイをお楽しみいただきたい。
このプレイ、本番でもいい役割を担います。

「あ、うふふ」
「あはは、立っちゃった」
「うふふ」

妄想と、チ○コを洗う手の優しさで、興奮してしまった。

洗体を済ますと、続いて浴槽へ。肩まで入る、うん温かい。
浴槽に入ると、うがい。うがいをしたところで歯磨き。こちらの動きに合わせて、すっと差し出してくれる。次の行動に戸惑わない、いいアシストだ。この阿吽の呼吸が心地いい。

「じゃあ、移動しましょう」

カラダを拭いてもらって、椅子に着席。ナツカさんも私の股の間に入り、床に座る。

「じゃあ、早速」

プレイ開始だ。
私はタオルを腰に巻いてるだけ、彼女はスーツ。そして私は受けるだけ。うんうん、これまた楽しい妄想タイムになりそうだ。

「くすぐったい所はないですか?」

指先で体を撫でながら、聞いてくれる。

「ワキ以外大好き」
「よかった」

まずは太ももからキスをはじめる。

チュッ、チュッ

そして、手は私の膝や足先までを撫でていく。
その動きは、これまでの速さからは想像できない位、ゆったりとして、じっくり攻めてくれる。
舌も手も、柔らかい。

チュッ、チュッ

彼女はタオルを取り外さない。タオルをちょっとずつよけながら、めくりながら舐めたり触ったりする。
舐め、触り、以外のその動きも愛撫になっていく。

今度は反対の脚。
手は私のお腹から、胸へと伸びてくる。
指先で優しく乳首を愛撫。

優し過ぎるその愛撫に私の性感は高められ、ちょっとした刺激でも逃さず感じるようになる。
上手い。

続いて乳首舐め。優しい口づけから、厚みがある舌を出し、上下に乳首を弾く。
フェザータッチだけにあらず。性感を高めてから、強めの刺激。
私は乳首は噛まれる位がちょうどいいが、ここまで性感を高められてからだと、噛まずしても十分感じられた。

同時にチ○コに対する、タオル越しの愛撫。全身で感じる快感。丁寧に両方の乳首を舐め終えたところで、しっかりと勃起した股間に移動。
ここでようやくタオルを外す。

椅子だから見降ろすのが容易で、ここまでの全てを見てきた。いや、見せつけられてきたのかもしれない。
スーツを着たOLが、私を椅子に座らせ、体を舐めまくる。
そして、いいだけジラして、股間をこれから舐めようとしている。
素晴らしい演出。

何度も私の硬くなった竿を撫で、そして、毛を避けながらタマにキスをする。
これまでよりも、潤ったキス。

ジュパッ、チュ

そして、レロレロとタマを舐める。
指では竿を何度も撫でる。決して、皮を掴んでシコシコとしてるのではなく、表面を撫でるのだ。

今度は反対のタマ。

ジュパッ、チュ

そしてレロレロ。
私は、もう待てなくなっている。早く咥えて欲しい。
その願いが通じたのか、ようやく竿の根元をペロペロとしてくれる。
指は、亀頭を撫でている。
私は、ハァハァと喘ぎ、彼女を急かす。
しかし、その愛撫は、やはりゆったりと私を感じさせてくれる。
その時点でもはやギンギンになった竿を舌でツツ~と舐め上げる。
その感覚の快感と、光景のスケベさが、私をどんどん高めていく。

そして、見せつけるようにして優しく竿を握ると、彼女は亀頭にゆっくりキスをする。
快感。

ズブズブと咥えこむが、バキュームの様な締めつけはない。口の全体で優しく包む感じ。
そしてゆっくりとピストン。

「んんっ、んっ」

舌は裏スジや、側面に這わせて動き始める。
時折こっちを見て、私の様子を観察する彼女。そのチ○コを舐めながらの上目使いは、かなりエロい。私は彼女の目線に「すごく気持ちいいよ」と答える。

タマを同時にサワサワと触りながらのフ○ラに移行。
これもどちらも気持ち良い。
さらに、手は乳首に移動。口だけでチ○コを支えながら上下に動く。その姿がとてもスケベで、さらに興奮。

私の興奮がどんどん高まっていることを、……もしかしたらチ○コで感じたのか、ナツカさんの動きがちょっと早くなっていく。そして、だんだんフ○ラが強くなっていく。

「んんっ、ジュル、ジュル、ジュル、ジュル、ジュル」

私は身を任せるだけ。欲望が頭の中を埋め尽くす。

「もう…、入れたい」
「はい」

家族計画を装着すると

「じゃあ、せっかくなんで、この机で」

と言って、彼女はスカートをたくし上げ、机に足を下ろして座る。
私は、ここでノーパンパンストイベントを思い出す。

「もしかして?」
「穿いてません。破って入れて下さい」

なんという刺激的な言葉。
私は破く前に、しっかり見たいとお願いして、股間に顔を近づける。
彼女もそれに合わせて、M字の体勢になってよく見せてくれる。

「ちょっと舐めていい?」
「優しくね」

私は、パンストをビリビリと破く。
SMの趣味はなかったが、興奮状態にある時、こういったエロい行動はかなり興奮できる。
優しくと言われたが、気持ちが焦って優しく出来そうもない、ベロベロ激しく舐めちゃいそうだ。

「やっぱりもう入れる」
「うん、入れて」

彼女の腰を持って、先っぽをナカの入口に添える。そしてズブズブズブと、ゆっくりと奥深くまで差し込んだ。

「ああん」

柔らかい。温かい。快感。
しかし、その快感に浸ることもできず、ここまで色々と限界に来ていた私は、初っ端からガンガン突いてしまう。
これもちゃんとイカせる為の彼女の演出かもしれない。極限までジラして快感を高めて入れる。だからこちらの愛撫の時間は作らない。

「うんっ、うんっ、うんっ、うんっ、」

スーツ姿のOLをデスクに座らせて、腰を突く。
なんという妄想空間。エロい、この環境エロい!
私は腰をギュッと抱えて、さらに激しく突く。
その環境とナカの気持ち良さに、すぐに限界が来てしまいました。

もっと、もっとなんかエロいことを……。

「はぁはぁ、オッパイ、オッパイ出して」

彼女は入れられながら、ブラウスのボタンを外し、フロントホックのを外し、そして大きなオッパイを出してくれた。
この絶景。
とうとう私の興奮も臨界点に。そのままお尻を鷲掴みにしてラストスパートへ。

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ」

「ううっ、イキそう! イク!!!」
「あっ、あっ、あっあっあっあっあっあっ!!!」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

発射。

最高に気持ち良かった。
私は裸。彼女はスーツ。本当に社内不倫とかしたら、こんなこと出来るのかなぁ。

一服して飲み物をもらい、楽しく談笑しながらIスで汗を流してもらって、浴槽に浸かり、帰り支度。
最後は自ら服を着て、時間終了。

「また、お会いしましょう、うふふ」

手を繋いで階段を降りる。踊り場で手を振ってお別れ。


45分で、この値段でこのサービス。
ヘルスに行って抜くだけを楽しむくらいなら、思いっきり楽しい妄想に浸るのもいいと思う。


 【変集部 川崎投稿担当より】

今回は、訳あって記者の取材となりました。
ユーザーの皆さまからの投稿も募集中です。
ぜひ、お遊びのあとは、その様子をお知らせください。

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