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USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.12.6

レイ

レイの体験記事|宴 川崎格安店ソープ

2016.12.06
【河童記者の体験・口コミ情報】  宴 レイ


 記者名
記者名「河童」

 遊んだお店・遊んだコース
<川崎南町格安店> 70分コース

 遊んだ時期
2016年10月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
格安店めぐりの旅EPISODE9:魅惑のルージュ

前にもご紹介したことのある、お宿(お店)の『宴』です。
熟女揃いの中々ディープなお店で、単位時間当たりのコストパフォーマンスは、この界隈で最高でしょう。
このお店は、お相手頂く姫について、良く選ぶことをお勧め致します。
(わたしは当たっておりませんが、風の噂では、「え? どちらさまですか??」とか、「そのまま帰りたくなった。」など、言う人もおります。)
まあ、仮に外してしまっても、格安なので、お財布は余り痛みません。(ビジュアルは良いに越したことはありませんが、わたしは、内容重視派なので・・)

お店のシステム
70分コース ¥13,000
70分3Pコース ¥25,000
10分延長 ¥2,000 (3Pコース ¥4,000)
・ネット指名及び本指名、追加料金なし
・送迎は、ありません。

お店のプチ情報
・ママさんがお店を切り盛りされています。
・部屋数が少ないので、姫は空いていても、部屋の空き待ちとなるケースも多い。
・上がり部屋はないので、お見送りと共に玄関へ直行になります。
・部屋は格安店とは思えない広さです。手入れも中々行き届いており、明るく清潔感もあり満足度は120%です。
・帰り際に、突然の雨に見舞われてもビニール傘を頂けます。(要申告?)
・この料金と時間なのに、2回戦を基本とした段取りで進めてくれる姫が多い。
・姫はアラフォー以上のハイエイジが中心です。若い子もおりますが、DB系となってしまう様です。
・ホームページの写真は、非常に個性的でド・エロ感満載です。写真に書かれたコメントを頼りに指名して遊ぶのも一興かと思います。
・各姫は写メ日記をやっておりますので、ご覧頂くと趣味や個性が情報として得ることが出来ます。


まずは、お店に予約電話を致します。

「お電話ありがとうございます、宴です」
「今から行きたいのですが、レイさん予約出来ますか?」
「はい、ありがとうございます、O時OO分からご案内出来ます」
「はい、それでお願いします」

電話対応はいつも丁寧且つ円滑で好感を持ております。
予約時間まで少し間があったので、マックでお茶をして時間を潰し、頃合いを見て徒歩で訪問致します。
行き方はJR川崎駅東口を降りてヨドバシカメラの前を通り、国道15号方面に向かいます。さいか屋の前を過ぎ、どんどん進み、三井住友銀行の先の路地を右に折れて真っ直ぐ進むと左手に宴はございます。
交差点の角にあるので、人通りもあり人目が気になりますが、タイミングを計らって入ります。
入るとすぐ和風な趣のあるフロントです。

「いらっしゃいませ」
「予約の、河童です」
「レイさんのご予約ですね」
「はい」
「では、こちらでお支払いお願い致します」
「はい」

支払と受付を済ませると、スリッパに履き替えて、ボーイさんに待合室へ案内されます。
待合室は4畳程度の部屋で7名分程度のソファー、大型テレビに雑誌と新聞が数誌、置かれています。
すぐに別のボーイさんがお茶とおしぼりと共に番号札を運んで来てくれます。

「用意が出来きるまでお待ちください」

お茶を頂きつつ、テレビに映し出されている情報番組を見ながら暫し待っていると、
待合室のドアが開き、ボーイさんより

「○番のお札のお客様、ご用意が出来ました」

と声がかかり、待合室を出て右に折れ進むと左手に階段があり、そこで姫とご対面となります。

 女の子の第一印象
WEBの写真では、お顔にモザイクがかかっていますが赤いルージュが引かれたリップに惹かれます。
ご本人もやはり、リップが魅惑的で綺麗でした。写真よりもほっそりとした感じです。
WEBに掲載されているボディスペックとのギャップは、良識的で想定範囲内でした。
年齢はアラフォーですが、艶っぽく、フレンドリーで接しやすいです。

 プレイ内容
「こんにちは、レイです。二階のお部屋になります♪」
「こんにちは」

彼女に案内されて、天気の話などをしながら、階段を上りお部屋に入ります。
何度も来ているお店なので慣れておりますが、部屋は他のお店と比較しても、ゆとりのある空間が確保されており気分がいいです。
鞄を籠に入れると、
彼女は、二人の影が重なる距離までわたしに近づいて来て、

「レイです。今日はご指名ありがとうございます」

わたしも半歩前に出て、彼女をそっと抱きしめて

「よろしくネ」

と、返します。
写真を見た時から魅了されていたリップが目の前にあります。
そのままわたしが顔を寄せると、彼女も顔を寄せてくれ、口づけを交わします。
わたしの先走る思いを、しっかり受け止め、甘く、気持ちのよい時を提供してくれます。
舌を差し込んでのディープキスも、しっかり舌を絡めて応戦し、両手で服の上から体をまさぐりあい、吐息とうめき声が徐々に大きくなって来ます。
脳の血が、股間に流れ込み、Jrがパンツの中で暴れ始め、服を着ていることが煩わしくなった頃、彼女から、

「お身体、お流ししますか?」

と、ウオーターエリアへ移動の打診がありました。

「そうだね」

同意をすると、彼女のアシストを受けて脱衣します。
わたしの用が済むと、わたしが、彼女の脱衣をアシスト致します。
二人とも生まれたままの姿になると、彼女は、ウオーターエリアに先に行き簡単に用意を済ませ、

「こちらへどうぞ」

とお呼びがかかり、わたしは促されるまま、イスに腰掛けます。

「石鹸、大丈夫ですか?」
「はい、大丈夫ですよ」
「じゃあ、洗いますね」

わたしの体をくまなく洗体して頂き、シャワーで泡を流すと、

「お風呂へどうぞ」
「はい」

お風呂に浸かり体を温めます。
すぐに彼女も入って来て、混浴となります。
彼女はわたしの腰を浮かせると、張りの無くなったJrが水面から顔を出します。
Jrは彼女の手に支えられ立ち上がると、魅惑的なくちびるで愛撫された後、彼女の口の中へ吸い込まれていきます。
彼女のフ○ラーリは、大変官能的で、その魅力により、Jrは見る見るうちに大人へと形を変えて行き、彼女のお口の中に納まらない長さへと成長致します。

「じゅぼ、ジュボ」

心地よいフ○ラーリサウンドの響きと、快感に夢心地で入浴タイムをエンジョイいたしました。
彼女の口から、Jrが離れると、

「Mットの準備をしますので待ってくださいね。のぼせそうなら上がってください」

と気遣いのある言葉を残して、ウオーターエリア最大アトラクションであるMットの準備へ向かいます。
段取り良く準備を進める彼女の姿は、見ていて気持ちのいいものです。

「どうぞ、うつ伏せからお願いします。」

彼女の指示に従い、うつ伏せでMットに上がります。
無防備な背中へ温められたL-ションが注がれ、わたしを心地よく包んでゆきます。
彼女もL-ションを自ら纏うと、わたしの背中に重なり合うようにライドオンします。
L-ションの潤滑力を有効に利用し、Mットと言うステージで踊りを披露する彼女。
その舞は、わたしとJrのためのオンステージであり、最高の快感を与え続けます。
仰向けになっても、彼女の舞は続き、その素晴らしさにJrは立ち上がり我慢汁を流しながら喝采を送ります。
感動のまま舞は終了し、ここでの挿○はお預けとし、ファイナルステージは、ベッドとなりました。
彼女にL-ションを洗い流してもらい、再びお風呂に入りながら、残ったL-ションを洗います。
彼女は、わたしの入浴中にMットの片付けを済ませると、

「どうぞ、こちらへ」

タオルを用意して、わたしを呼びます。

「はい」

促されるまま、風呂を上がり彼女の元へ行き、タオルで拭いて頂きます。

「何か飲みますか?」
「じゃ、ウーロン茶を」

彼女は、タオルを巻いた状態で、部屋から出て飲み物の用意をすると、戻ってきます。

「どうぞ」
「ありがとう」

ウーロン茶を飲みながら少し雑談をして、クールダウンしたところで、彼女がそっと寄り添ってきます。
二人の顔が重なり、口付けを交わしながら、タオルの結び目にそっと手を伸ばし、包まれていたタオルを取り、彼女を生まれたままの姿に致します。
わたしの腿に添えられていた彼女の手が動き、同様にわたしからタオルを取り払い、わたしも生まれたままの姿になりました。
口付けはデープになり、舌を絡めて唾液を混ぜ合わせながら、わたしの手にジャストサイズの彼女の胸を揉みます。
彼女の手は、Jrを包み上下にしごいて回復を促します。

「シ○クスナインしようか?」
「うん」

わたしが下になると、彼女がかぶさり、綺麗に手入れが行き届いた秘部が目の前にやってきます。
口を閉じたままの割れ目に手を添えて御開帳致しますと、みずみずしい状態の栗と蜜壺が露わになります。
わたしは舌を伸ばし皮の被った栗を優しくソフトに愛撫すると、

「あぁぁ~~~ん」

敏感な部分を捉えたようで、いい反応が帰って来ます。
彼女もJrを握り締め、その口で愛撫を始めます。

「うぅぅ」

わたしも喘ぎ声が出てしまいます。
今度は、栗の皮を剥き、優しく愛撫すると、

「あぁぁ~~~ん、いぃい、あぁぁ~~~あっ、あっ」

彼女のフ○ラーリも、

「じゅぼ、ジュボ、ジュルルル」

と激しさが増して来ます。
お互いの性器を一心不乱に攻め合い、興奮を高めていきます。
挿○感を求め、我慢できなくなったところで、

「入れようか」
「着けますか」
「はい」

家族計画を装着してくれると、彼女は、体を反転させて騎○位になり、
Jrを蜜壺にあてがうと、魅せ付けるようにゆっくりとゆっくりと味わいながら、蜜壺へJrを飲み込んでゆきます。

「うぅぅ~~~~~ん」
「あぁぁ―――いぃ」

鳥肌が立つような快感情報が、Jrからの全身に送信されます。
蜜壺へJrが完全に収まると、徐々に彼女は、腰を振り始めます。
彼女の腰の動きに合わせて、快感の波が押し寄せて来ます。
色んな体位を試したい願望もありましたが、この快感を失いたくありませんし、既に我慢できない状況となってしまいましたので、

「あぁぁ、いきそう」
「いぃ、きて」

彼女の腰に手を回し、動きを止めてから、
今度はわたしが下から突き上げて、快感を貪ります。

「いぃぃ、あっ、あぁぁぁん」
「あぁ、いくょ」
「あ~~~ん~~~」
「あ、い」

尿道を伝い亀頭から白濁液が大量に家族計画の中へ放出する感覚を十二分に味あわせて頂きます。
彼女を抱きしめて、しばらく余韻に浸っていると、Jrは平常のサイズになり自然と彼女との結合が解除されます。

「気持ち良かったよ、ありがとう」
「私も・・」
「体をお流ししますか」
「おねがい」

手をつなぎ、再びウオーターエリアの住人になると、結合した場所を中心に洗ってくれます。

「お風呂入りますか?」
「や、いいや」

と断り、体を拭いてもらいます。
残っていたお茶を頂き、出してもらった服を着ます。
忘れ物が無いか確認したところで、

「今日はありがとうございました」
「こちらこそ、ありがとう。とっても楽しかったよ」
「良かったら、また来てください」
「うん、また来るね」

再会の約束と、お別れのキスを済ませてから、
彼女と共に階段を降り、最初にご対面した場所でお別れとなります。
その後は、ボーイさんに案内され廊下を進み玄関で靴を履き、お店を後に致しました。

皆様へ
彼女は、ソープ嬢であることに恥じる事無く、この仕事に誇りを持っております。
プレイの可否はありますが、やってみたい事を素直に申し出た方が楽しめるかと思います。
一つ例えを上げると本文では書きませんでしたが、彼女が浴室で尿意をもようしたようで、「ごめん、おしっこでちゃった」と言っていたので、「見せてもらえば良かったな」と半分冗談で言い返すと、「好きな人がいますよね」と言う事でした。面白かったので少し話を聞くと、尿意があればご希望者へ聖水プレイも可能だそうです。あ!この話を聞いて行きたくなっちゃいましたか?どうぞ、どうぞ、遊びに行って楽しんで下さい。それでは、Take care!

 【編集部 川崎投稿担当より】
河童記者、毎度投稿ありがとうございます。
私は編集の都合上、記事をメモ帳に貼り付けて読んでいるのですが、途中からフォントをゴシックから明朝体に直しました。
河童記者の語りと女の子の雰囲気が明朝体にぴったりだと感じたからです。
それだけ、今回の記事には歴史あるお風呂遊びのよさがあったように感じました。
アラフォーがおしっこ出ちゃった。それはまたエロい話ですね。まだまだ掘りがいのありそうな女の子だと感じました。

情報量ポイント30p
合計30p

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