オフィスラブ

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USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.10.7
オフィスラブ
キミ
25才 T160.B90(E).W58.H88

2018.10.07
【河童記者の体験・口コミ情報】  オフィスラブ  キミ


 体験記者名
「大人のおもちゃ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>オフィスラブ  45分コース

 遊んだ時期
・2018年7月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
自分(好みの店)探しの旅、継続中の河童です。今回は自身初訪問となるオフィスラブさんへ行って来ました。諸先輩方がレポートされている様に、にわか社長となって美人秘書と共に妄想空間を演出し楽しむと言う所です。まずはホームページのチェックをしてみましょう。様々なイベントや割引が用意されております。その中でまず目に留まったのが新規半額チケット贈呈プレゼントです。うむふむ、メルマガ登録して遊びに行くと次回利用可能な半額券を頂ける。では早速登録して見ました。すぐに返信メールがあり利用方法などの記載があります。(ここで注意しなければならない事があります。メルマガ登録から一週間以内に遊びに行く事が半額券発行の条件となっている点です)こんな事をしていると行きたくなっちゃいますよね。懐に優しい価格ですのでなおさらな事です。更にホームページのチェックをすると激レア出社秘書のキミさんが出勤するではないですか!本当に彼女は激レアなんですよね。月に一回程度の出社ペースでも在籍があるのは、きっと彼女との格別な魅惑の妄想空間が待っているに違いない。写真を見ていると益々溢れ出す妄想を抑える事が出来なくなるダイナマイトグラマラスボディです。(あらあら、おっぱい星人の方、ヨダレがたれてますよ)希望するお相手選びが済んだ所で、お店へ電話して見ます。

*ス:オフィスラブのスタッフさん、河:河童

ス:「お電話ありがとうございます。オフィスラブです」
河:「予約をお願いします」
ス:「ご希望の子とコースはありますか?」
河:「キミさんを45分で」
ス:「少しお待ちください」

他の電話が鳴る音や、お客さんと対応している声が聞こえ、お店の賑わいを感じます。

ス:「お待たせしました。最終の○時○分からご案内出来ますが・・」
河:「はい、それで予約お願いします」
ス:「ありがとうございます。では、1時間前に確認の電話をお願いします」
河:「了解です」

1時間前の確認電話も無事に済ませ、予定通りとの事だったので徒歩にてお店に向かいます。

お店の佇まいは、前店舗からの引継ぎと言う事で和風な作りなのでお店の看板とは違和感がありますが、条例などの障害がありますので、そこは御愛嬌ですね。入り口を入って左手に秘書達の写真があり、正面がフロントになっております。

ス:「ご予約頂いてますか?」
河:「予約した河童です」
ス:「キミさんの予約ですね」
河:「はい、(スマホの画面を見せて)これをお願いします」
ス:「メルマガ会員さんですね。今日は¥○○,○○○で次回ご利用出来る半額券をお渡しします」
河:「はい」

ここで総額での支払いを済ませると、

ス:「○番でお呼びしますので、この番号札をお持ち頂き、女の子に渡して下さい」
河:「はい」

フロントの隣にある待合室へ案内されます。10数人が座れる一人掛けのソファがテレビに向けて並べられております。同志は4名で若いお客さんが来ておりました。

(近年は若い同志を見かける事が少なく、男性の草食化が進んでいる懸念がありましたが、ここには元気な日本男子が居て何よりです)

先に一人見送ってから、自分の番号が呼ばれ階段の所へ向かいますが、秘書はいません。そのまま階段を上がり2階近くまで進むと、そこに人影が有りました。

 女の子の第一印象
きりっとしたキャリアウーマン的な女性をイメージしておりましたが違っておりました。取引先へ行くと受付対応してくれるような、ショートカットが似合う穏やかな感じの和風美人でした。

体型は、スーツで包み隠しておりますが、写真の通りボンキュボンと、肉感溢れるむっちりグラマラスなボディでした。

 プレイ内容
「社長、お帰りなさいませ♪」
「ああ、ただいま」

出会った所から、プレイが始まっています。まず番号札を渡して、彼女から差出された手を握ると、更にもう一階上の三階へ案内されます。

「おお、ここが社長室か!」
「はい、社長。どうぞ、椅子におかけ下さい」

ここで社長室の設備を説明すると、フロアー部分には、ロッカーと事務机と社長椅子、それから姿見の鏡(これが良い仕事してくれます)、浴室部分には、お風呂とイスとベッドが備えられております。(マットはありません)

「新人社長なので宜しくお願いします」
「まあ!私も月一程度の出社なので、至らぬ点があるや知れませんが、宜しくお願いします」
「いや、キミ君となら社長就任初日を無事に乗り越える事が出来るだろう」
「精一杯務めさせて頂きます」
「今日はこの暑い中、得意先へ就任の挨拶周りだったから、まずは汗を流してもらおうかな?」
「はい、社長!失礼致します」

手慣れた手つきで、わたしの脱衣を手伝ってくれます。最後の一枚はタオルを掛けて下から抜き取る様にしてスッパにして頂きます。(状況を説明すると、河童はスッパ、キミ嬢はフル着衣状態です)

「それでは、此方へどうぞ」
「うむ」
「キミ君、ここに座ればいいのかな?」
「はい、社長」
「(シャワーを当てながら)湯加減大丈夫でしょうか?」
「うん、丁度良いね」
「失礼致します」

泡立てたスポンジで汗を心地よく洗い流していきます。ソープに行って完全着衣の女性に洗われるのは、初めての経験でございます。

「いゃ~~~外回りの後は、気持ちいいね」
「ありがとうございます。洗い流し足りない所は御座いませんか?」
「うん、大丈夫だね」
「では、お湯にお浸かり下さい」

わたしが湯船に浸かると、彼女はその場に残り歯ブラシを出したり、うがいの用意をしたりと、世話をやいてくれます。(彼女は着衣ですから、混浴はありません)一通り済ませた所で、

「お上がりになりますか?」
「うむ」

お風呂から上がると彼女がタオルで身体を拭いてくれ、その後腰タオルで社長椅子に掛けるように促したのを受けて腰掛けます。すると、彼女はわたしの前に立ち、妖艶な目つきでわたしを見詰めると、次の瞬間に唇を重ね、そのまま舌を絡めて来ました。

「キミ君!こ、これは、コンプライアンス違反じゃあ~ないのか?」
「社長、第69条には社長が社長室に在室中はコンプライアンスの制限を受けない。と書かれておりますわ💕💕」
「おお、素晴らしい」

再び唇が重なると、喘ぐように求め合います。

「社長!お静かに、声を聞かれでしまいます💕」
「いや、大丈夫だよ、今日は定時退社日だから、社内にはわたしとキミ君だけだ」
「素敵❤❤❤」

これを聞いて彼女の行動は更に大胆になります。彼女は下へ下がり乳首舐めを始めます。

「うう、気持ちいい」

彼女が目配せで、姿見の鏡に二人の嬌態が映っていることを教えてくれます。

「社長、息子さんがご立派過ぎます❤」
「大きいのは嫌いかね?」
「いいえ、社長の息子さんは大好きです。愛させて頂いて宜しいでしょうか?」
「うん、頼むよ」

時折、彼女は視線を送り中々焦らして息子を咥えません。

「口に含んでくれないか?」
「失礼致します❤」
「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」
「大胆だね」
「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」
「気持ちいい」
「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」
「ああ、逝っちゃうよ」
「まだ、ダメです❤❤」

彼女は、家族計画を取り出し息子に被せると、Tバックのみ脱いで社長椅子に座るわたしへ、向かい合わせで跨って来ます。

「あぁぁぁ~~息子さんが私の中に入って来る💕❤」
「キミ君、あぁ、キミ君」

禁断の行為にのめり込んで行く演出が、状況を盛り上げてくれます。

「ハアハア、胸を見せてくれ」

ベストとブラウスを剥ぎ取る様に脱がし、ブラは肩を落として乳房をむき出しにさせます。

「なんて厭らしい姿なんだ!あぁぁ」

彼女の胸へ顔を埋め、その感触を味わった後は、口に含んで愛撫致します。

「ああ、気持ちいい、社長いいです❤」

半裸状態の彼女と社長椅子の上でギシギシと激しく椅子が軋む音を立てて交わり続けます。

「あん、あん、やん、あん、あん、ああ、あん、あん、いい、あん、あん、あん」
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」
「社長、あちら(Bッド)へ行きますか❤」
「その前に立ってしよう」

彼女を鏡の前に立たせると後ろから、息子を蜜壺へ収めます。

「キミ君、前を見てごらん」
「やん、恥ずかしいです❤❤❤」
「そんな事を言うのは最初だけだぞ。ほらどうだ」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「やだ、あん、あん、あん、あん、あん、いい、あん、あん、あん、あん、あん❤」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、社長、あん、あん、いい、あん、あん、あん、もお、ダメ❤」
「あっちへ行くか」
「はい💕」

Bッドへ移動し正○位で交わることに致します。

「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん💕」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「逝っちゃう、逝っちゃう、やん、だめ♂♀💕」
「わしも、逝きそうだ、一緒に逝くぞ」
「はい、来てください❤❤」
「あぁぁぁぁぁ🌊~🌊~🌊~🌊~🌊~🌊~🌊」
「いぃぃぃぃぃ👼~👼~👼~👼~👼~👼~👼」

わたしは白い恋人を家族計画に解き放つと、二人同時に登り詰め昇天致しました。

「社長、ご立派でした。私、何度も逝かせて頂きました💕」
「はあ、はあ、はあ、キミ君、凄く良かったよ」
「まだ、抜かないで下さい。息子さんから、まだ出ているのを感じたい💕💕」
「判るかね」
「はい、社長💕」

事後の余韻を求めてくれる女性は中々おりませんが、此方も願ったり叶ったりで身を重ねたまま、少し寛がせて頂いて頂きました。

「そろそろ時間かね?」
「まだ少し時間ありますよ♪」

ここで、彼女がマッサージを得意としている事を思い出して、

「ちょっと肩を揉んでくれるかね」
「はい❤」

身体を離し、Bッドから一旦離れると、二人が結ばれていた所に大きな染み跡が出来ておりました。

「わたしも燃え上ってしまったが、君もかね?」
「やだ、恥ずかしい。見ないで下さい・・・・・こんなになったのは何年かぶりです❤❤❤」

濡れた痕が残る場所の上にタオルを被せて覆うと、わたしはBッドにうつ伏せで横になります。

「失礼致します」

プロのマッサージとは違いますが、ツボを押さえた揉み方はすこぶる快適でございました。45分コースだったので軽く揉んで終了だと思っていたのですが、二人のコンビネーションが良かったのか、肩の張りが取れる程度の時間は残っておりまして、社長も息子も解れて帰る事に成りました。最後に身体を洗って頂き着衣を済ませるとお見送りです。ここは、下までお見送りでは無く、階段途中までです。

「社長、行ってらっしゃいませ❤」
「ああ、どうも」

そのまま階段を降りでフロントへ出た所で、簡単なアンケート調査があり、協力した後にお店を出ました。


皆様へ

誰でも社長に扮してお遊び出来るお店です。どんな設定で遊ぶのかイメージを持って行った方が楽しめるはずです。一度はやってみたいと思っていた「新人秘書にセクハラする社長」「秘書との不倫に燃える婿養子社長」「愛人を秘書にしちゃった社長」等々、貴方の妄想空間を大いに広げ、思いっ切り楽しんじゃって下さい。


 【らい助より】

河童社長! いい秘書をお持ちですね!

いや〜、最初から最後まで社長と秘書っていうのがいいですね!

興奮して楽しい様子がよく分かり、女の子もノリノリになっている様子がはっきりと想像できました! さすが神記者ですね!

もう読んでて興奮しちゃって、私もこんなエロ〜い秘書が欲しいです!


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2018年10月7日掲載
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