ビップ~VIP~

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USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.4.14
ビップ~VIP~

美紀
24才 T155.B93(G).W58.H85

2019.04.14
【くんにたろう記者の体験・口コミ情報】 VIP 美紀


 体験記者名
「くんにたろう」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>VIP 130分コース

 遊んだ時期
・2019年2月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
はじめまして! クンニ大好き「くんにたろう」と申します。 PLAYGIRLさんの有益な情報、いつも楽しみに拝見しております。 今回は、いつも読ませて頂いているばかりでは申し訳ない!との思いから、 私がいつもお世話になっている、堀之内のVIPさんでの体験談を投稿させて頂こうと思います。
 今回は、初めてのお相手となる「美紀」さんを予約しました。 VIPさんは、一度遊ぶと会員証がもらえて、1週間前からの予約が可能となるので(新規だと前日からの予約)、今回も1週間前にすんなりと希望の時間が予約できました。電話口のスタッフさんはとても物腰の柔らかな、丁寧な口調で応対して下さいます。
 ただ、今回は初めてお遊びする姫様で姫予約ではないので、前日にも確認電話が必要です(姫予約だと当日確認のみで可)。そして当日、1時間ほど前に再度の確認電話をして、この日は雨が降っていたので送迎をお願いしました。少し時間が遅れ気味だったのですが、やはり大らかに対応して下さり、とても好印象です。
 VIPさんは、堀之内エリアのお店の中でも、駅に一番近い場所にあるので、送迎と言ってもものの数分で到着です。天気が良ければいつもは歩いて行くのですが、今回はクラウンに乗って優雅にお店に到着しました。到着すると、待っている別のスタッフさんが、ドアのところまでサッと傘を持って出てきてくれて、濡れないように店内へと招き入れてくれます。いつもながらに、このお店の男性スタッフさんの接客レベルの高さには頭が下がります。
 待合室に案内されて、すぐにおしぼりのサービスがあります。この時に、ドリンクのメニューも持ってきてくれて、無料でウエルカムドリンクを注文できます。私はプレイ前は、口に匂いが残るのが嫌なので丁重に辞退しました(ミネラルウォーターや麦茶などもありますので、喉が渇いている方はそういったものを頼まれてもいいですね。もちろん、コーヒー・紅茶・ジュース類もあります)。
 一呼吸置いて、スタッフさんが、今回指名した美紀さんのパネル写真を持ってきて、指名とコースの最終確認をしてお支払いとなります。待合室には他のお客さんもいるので、嬢の名前を声に出さずに確認するやり方は良いと思いますね。その後、トイレをお借りして最後の身だしなみチェック! トイレもとてもキレイで、アメニティも完備しております。  到着から10~15分ほどで、ご案内となりました。スタッフさんに見送られて、いよいよご対面です!



 女の子の第一印象
美紀さんは、エレベータの中で、ゴージャスなドレスを身にまとって待っていました。背は高くないのですが、脚がとても綺麗でスタイルは抜群。とってもセレブで、エレガントな印象です。初めてのお客で少し不安そうな表情を浮かべてはいましたが、すぐに私の手を取ってエレベータの中に招き入れてくれて、

「こんにちわ。今日はよろしくお願いします」

とニッコリ。その大きな瞳にはついつい引き込まれそうです。
 お店のプロフィールではGカップとなっているそのふくよかなバスト。それなのに、そのくびれた腰つきは何ともエロチックな雰囲気で、見る者を溜め息が出るほどに魅了します。大人の色気…。美紀さんを形容するのに、これ以外にぴったりする言葉は見当たりません。若い女の子との手軽でカジュアルなお遊びに慣れた男たちを虜にする、そんな魔性と蕩けるような淫靡さを合わせ持っている、とても魅力的な女性です。


 プレイ内容
部屋に入ると、既に室温もぬくぬくで、広くて綺麗なお部屋の奥まったところでは湯船にもうたっぷりのお湯が張ってありました。 お部屋はBッドルームと浴室が同じくらいの大きさで、 浴室には金色に光るMットがデカデカと立てかけられています。 Bッドサイドには壁面の下の方に鏡が貼り付けてあり、プレイの時のあんなところやこんなところが、鏡に映し出されてエロいです。
 さらに、鏡は天井一面にも貼られており、騎○位で下から突き上げてる時の自分の顔が映し出されて、何だかヘンな感じになります。笑 私の記憶が正しければ、確か浴室にも鏡がある部屋があり、上手く使えば、鏡を使って色々なエロエロ・プレイが楽しめるのも、このお店の良いところです。
 Bッドに腰掛けた私の前に立った美紀さんは、イチャイチャしながら私の服を脱がせ、そして私におねだりしながら自分の服も脱いでいきます。私も美紀さんのその豊かなバストの感触を楽しみながら、両腕を後ろに回して、バストを覆うオシャレなブラのホックを外しました。ぷるん、と目の前で弾けた乳房は、まるで果汁をたっぷりと含んだ果物のようで、もう私は一目散にそれにしゃぶりつき、両の乳首を舌の上で交互に転がし、両手を使って激しく揉みしだいていきました。いつもなら、焦らすために乳首を周到に避け、周りから徐々に舐め進めていくのですが、そんな悠長なことをしていられないほどの引力が、美紀さんの乳房にはあります。これが魔性の正体かーー。乳房を唾液でドロドロにしながら、私はそんなことをぼんやり考えていました。
 夢中で乳繰り合った私と美紀さんは、勢いづいてそのままBッドに倒れ込み、お互いの舌を激しく求め合いながら、Bッドの上で手や足を絡め合い、上になったり下になったりを延々と繰り返しました。いつやむとも知れない口づけで、お互いの口の中は乾ききってしまいそうです。それでも私は美紀さんの舌を求め、美紀さんは私の舌を求めてきました。
 私は出口を求めて美紀さんの首筋を舐め、そして乳首を吸い、そしてふと思いついて美紀さんにバンザイをさせ、その美しい曲線を描いた腋をペロッとひと舐めしました。

「あぁ…」

低く呻くような喘ぎは、今までの激しい喘ぎとは明らかに異なる、艶を帯びた独特の声色をしていました。聞くと、今まで腋を舐められて気持ち良いと思ったことはないけど、今日は不思議と気持ちいいとのこと。ここに自分の性感帯があると、初めて認識したようです。それならば…と、私はまた飽きるほどに延々と、両の腋を代わる代わる舐めたのでした。美紀さんは何回も左右に身をよじり、快楽に耽っているようでした。
 そんな美紀さんの姿に多少の満足を得た私は、次に指を背中からお腹へ、そしてお腹から股の間へと這わせ、ついに秘密の花園の周囲へと忍び寄らせていきました。花園の中心に顔を近づけてゆくと、その中心はじんわりと湿り気を帯びていましたので、私はその裂け目をペロッとひと舐めし、その後は唇も使って盛大にク○ニ祭り!

「あああぁぁぁぁ~~~っっっっ!!」

美紀さんの悶える声も最高潮に達してきました。そうそう、これですよ、これ! この声が聞きたくて、ソープ来てるんですよ、私。

「早く、早く、早く来てぇぇぇ!!」

美紀さんは懇願するような目付きで私の手を握りしめ、私の体を抱き寄せようとしました。それでも私は敢えて冷たく言い放ちます。

「まだ行かないよ」

私は次に自分の指を唾液で濡らし、そおっと美紀さんのナカへと滑り込ませていきました。中は狭く、指に強い圧を受けながら、私の指は洞窟の奥へと入っていきます。私は指先の感覚を頼りに、美紀さんの一番感じるスポットを探していきました。そして指先にザラザラとしたものを感じた時、美紀さんの表情が快感に歪むのが分かりました。私はそこを何度も何度も擦り、美紀さんの恍惚の表情を心ゆくまで堪能したのでした。

「ねぇ、お願い、…お願いだから、早くちょうだい… 硬いのちょうだい!」

美紀さんが泣きそうな目をして懇願しています。

「何を?」

私は心を鬼にしてそう聞きました。

「恥ずかしい…」
「じゃぁ、あげない」
「いやっ、ちょうだい、〇〇さんの硬いおち〇ぽ、ちょうだい!」
「困った子だ…」

 私がそう言うと、美紀さんはようやく安堵して、私に家族計画を装着します。私はゆっくりと、美紀さんを貫いてゆきました。

「あぁぁ、硬い」

美紀さんはそう言って天を仰ぎます。まぁ、白状しますと、硬いのはクスリの効果なんですが、それでもそう言われて悪い気はしません。私は強弱をつけて腰を振り、発○に向けて次第にスパートをかけていきます。早漏のため、体位はたいてい正○位一択です。

「イイッ、あぁ~気持ちいいっ、イイッ、美紀さん、イクよ~~っ」
「あああぁぁ、アタシも、アタシも、アタシもイクゥゥ~~ッ」

 ふたりはしばらくBッドに仰向けに並んで、天井の鏡に映る自分たちの姿をぼんやりと眺めていました。

「なんかスゴい。いっぱい気持ち良くしてもらっちゃった」

美紀さんがそう呟くので、私も、

「ボクもスゴく気持ち良かったよ、ありがとう」

そう言ってお互い抱き合い、またいつ終わるとも知れない長い長いキスを交わしました。

「もおっ、またシたくなっちゃうじゃない!」

美紀さんはそう言って勢いよく私から体を離し、起き上がって浴室の方へと歩いて行きました。その途中でコールして飲み物も注文してくれ、それを飲むと、ササッとシャワーで汗を流し、Lーションを泡立てて体を洗ってくれ、一緒にお風呂に入ってからMットが始まりました。
 聞くところによると、美紀さんはMットがとても得意で、どんなお客さんにでもMットはしてあげたいのだそう。実を言うと私は、とくに冬は体が冷えるのでMットはあまり好きではないのですが、そこまで言うのなら、と味わってみることにしました。
 まずはうつ伏せの状態で背中にLーションを流してもらい、その肉付きの良いカラダと豊満なおっぱいを使って背中からお尻、そして膝の裏から足の裏をマッサージ。次に下から上へと舐め上がり、アナル舐めを交えての全身のリップがあったかと思うと、耳元で、

「気持ちいい?」

と囁かれ、ゾクゾクッとします。そして仰向けにひっくり返されると、もうムスコは天井に向かってそそり立っています。ここで、先ほどはいきなり始まってしまったおかげで、Bッドでは味わえなかったフ○ラが始まり、柔らかい舌に包まれてムスコが歓喜の声を上げると、美紀さんは悪戯っぽく、

「ねぇ、入れる?」

と聞いてきます。私は2度目にはまったく自信がなく、これまでも発○はおろか、入れたこともほとんどないのですが、今日のムスコはやけに機嫌が良く、ムクムクと頭をもたげ、背伸びして美紀さんに入りたがっています。
 家族計画を被せてもらい、私は美紀さんを下から突き上げました。私に跨がった美紀さんは一心不乱に髪を振り乱し、下から私に胸を揉みくちゃにされてよがり狂っていました。

「あああぁぁっ、気持ちいい~~っ!」

Mットの上で美紀さんは何度も絶頂していました。でももう、私の腰も悲鳴を上げています。発○にこそ至りませんでしたが、私も相当に気持ちよく、何より2度目の挿○ができたことにとても満足でした。
 美紀さんはそんな私を労るように、私の全身にバスタオルを乗せてくれて、熱めのシャワーをゆっくりと全身に回しかけ、湯温の力で体に付いたLーションを落としてくれました。今回は130分というロングの時間だったからかもしれませんが、私はこんなゆったりと時間をかけてLーションを取ってもらうのは初体験です。全身の疲れがLーションとともに洗い流されていくようで、ホントに極上の癒やしの時間でした。
 Mットが終わると、最後にもう一度湯船に浸かって、そろそろ終わりの時間も近づいてきました。風呂から上がってお互いの体をタオルで拭き合いながら、名残りを惜しむかのようにいろいろとお喋りしていると、無情のコールが鳴り響きます。時間に追われながら、ふたりは着替えを急ぎました。
 最後にもう一度だけ、とせがんで私は美紀さんをきつく抱き締め、何度も何度も舌を絡めました。美紀さんも立ったまま私に体を預け、背伸びして私を求めてきます。私は思わず悪戯っぽく笑って、

「もう1回する?」

と問いかけました。一瞬、間があって、

「うん」

と美紀さんが答えそうだった次の瞬間、非情にも2回目のコールが耳に刺さりました。  部屋を出てエレベータに乗り込むと、

「扉が開くまでキスしていよう」

と言う私のワガママを聞き終わらないうちに、美紀さんは背伸びして私の唇を塞いできました。
 エレベータはゆっくりと降りてゆきます。3階、2階、そして…1階…。 扉が開いたらそこにはスタッフさんが待ち構えているはずです。 どうかもうちょっとだけ、開かないでくれ! いや、この瞬間だけ、このエレベーターが壊れないかな…。 そんなことを思いながら、私は美紀さんの唇の味を味わいました。 ガタンッ、と音がして、エレベーターはいつも通り正常に1階に停まりました。スーッと音がして扉が開く瞬間、私は両手で美紀さんの肩を持って引き離し、唾液で濡れた自分の口を拭いました。美紀さんは大きな瞳を見開き、笑顔で手を振って、私を見送っています。私はスタッフさんに案内されて、上がり部屋へと進んでいったのでした。



【編集部 らい助より】
くんにたろう記者。初のご投稿ありがとうございます! またプレイガールを参考にして頂いていると、とても嬉しいお言葉でした♪

お店の詳細まで細かく情報を乗せて頂き、大変参考になる記事でした!

もちろんプレイ内容もエロくて、ついムラムラっとしちゃう情報が満載で良かったです! ぜひまたご投稿ください!

投稿ポイント10p+情報量ポイント30p
合計40p

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